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【2026/04/09 03:00 】 |
新・警視庁捜査一課9係

 新・警視庁捜査一課9係
「殺人バースディ」


(あらすじ)

ホテルチェーン社長の澄子(平淑恵)の誕生パーティーの席で、トップモデルの麻衣(三津谷葉子)が青酸性の毒物によって死亡した。


麻衣はケーキを食べたよ うにも見えるが、麻衣の夫でフードプロデューサーの木村(上杉祥三)は、ダイエット中の麻衣が料理を食べたとは考えられないという。

解剖の結果、麻衣が ケーキを食べていたことが判明。

胃からはアーモンドも検出されるが、浅輪(井ノ原快彦)は会場にはアーモンドを使ったケーキはなかったはずと疑問を抱く。


     ↑ 渡瀬恒彦

 パーティーのビデオをチェックしていた加納(渡瀬恒彦)は、客がマジックショーに目を奪われている中、別方向を向いている澄子を不審に思う。


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【2011/07/13 09:15 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
ブルドクター

ブルドクター
「疑惑の准教授


(あらすじ)

知佳(石原さとみ)は、恋人の名倉(稲垣吾郎)のそっけない態度や、ほかの女性の影を感じさせる不審な行動が気になる。



↑ 石原さとみ

そんな中、マンションから転落した沙織(市川由衣)の遺体が発見され、知佳が捜査する。

自殺の可能性が高かったが、携帯電話の発信記録から彼女が名倉に3回、電話をかけていたことが分かる。

知佳が名倉に事情聴取すると、名倉は沙織とはしばらく会っていないと言う。

沙織が通院していた精神科医の清美(山下容莉枝)は、沙織が精神的に不安定 だったと証言。

自殺の可能性がさらに高まる。

だが沙織の母、雅子(朝加真由美)の希望で珠実(江角マキコ)が沙織の遺体を解剖したところ、意外な事実が明 らかになる。


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【2011/07/13 09:12 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
[新]チーム・バチスタ3アリアドネの弾丸

絶対零度×バチスタ[新]チーム・バチスタ3アリアドネの弾丸
「心不全トリックの謎」


"チームバチスタ"コンビの活躍を描くシリーズ第3弾は「死因不明社会」をテーマに描く。
海堂尊原作、後藤法子脚本、今井和久ほか演出。

(あらすじ)

東城医大病院心療内科の特別愁訴外来担当医の田口(伊藤淳史)は、路上のごみ置き場で男性の遺体を発見する。



↑ 伊藤淳史

現場に駆け付けた警察の嘱託医は事件性のない衰弱死と診断する が、田口の提案でコンピューター断層撮影装置(CT)による死亡時画像診断(Ai)が行われ、殺人事件である可能性が浮上する。

一方、厚生労働省の官僚の 白鳥(仲村トオル)は、遺体の死因をAiによって究明する「Aiセンター」を東城医大に設立しようと画策していた。

だが、警察庁の斑鳩(高橋克典)や法医学教室の教授から猛烈な反発を受ける。


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【2011/07/12 11:49 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
絶対零度×バチスタ[新]絶対零度

絶対零度×バチスタ[新]絶対零度
「特殊犯罪潜入捜査~走り出せ!のろまなカメ」


"のろまな亀"の女性刑事の活躍を描いたスペシャルドラマに続くシリーズ第2弾。
酒井雅秋ほか脚本、岩田和行ほか演出。

(あらすじ)

警視庁内で大きな人事異動があり、 泉(上戸彩)と白石(中原丈雄)は特殊犯罪捜査対策室に異動となった。


↑ 上戸彩


そんな中、泉らは半年で13人が死亡した企業の不祥事による死亡事故を調べることに なる。

間もなく数人の遺族から、被害者たちが事故の前に不審な男性と話していたという証言を得る。

防犯カメラの映像を分析した結果、男性が同一人物であることや、男性の生活圏が判明。

やがて男性が介護士の飯野(田中幸太朗)だと分かる。

さらに飯野と一緒に暮らす香織(前田亜季)という女性の存在も明らかに なる。



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【2011/07/12 11:30 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
月曜ゴールデン

月曜ゴールデン
「人間再生・工場長岡田岩児~元受刑者の社会復帰を助ける工場で仲間が何者かに殺された…一度犯した罪は一生償えないのか!?引き裂かれた絆を繋ぐ蒔絵の謎?」


更生の道を歩んでいた元受刑者が死亡した。彼を雇用していた工房の社長が、その死に秘められた悲しい真相に迫る。
秦建日子脚本、大岡進監督。

木工の工房を 営む岡田(武田鉄矢)のもとに、仮出所を迎えた佐伯(橋爪遼)が刑務官の橋本(石倉三郎)に連れられてやって来る。



↑ 武田鉄矢

元刑事の岡田には、罪を犯し刑に服した 弟が出所後、更生への道の半ばで自殺したという悲しい過去があった。

工房では徳重(大沢樹生)、石垣(相島一之)ら3人が従業員として働いていた。

彼らは 皆、罪を犯した過去を背負っていた。

ある日、工房を美術鑑定士の弘子(麻生祐未)が訪ねてくる。

古美術商から殺人罪で服役中の弟、和弘(桑原和生)が手掛けた作品を岡田工房が取り扱っていると聞き、やって来たのだ。

ところが徳重の姿を目にした弘子は激高する。

和弘が罪を犯す原因をつくったのが徳重だったのだ。

弘子は徳重を殺すと言って立ち去る。

翌朝、警察から徳重が神社の階段下で死亡しているとの連絡が入る。


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【2011/07/11 10:53 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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