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東野圭吾・3週連続スペシャル第一弾! “11文字の殺人” 「あの日恋人はなぜ殺されたのか?無人島より殺意を込めて…11文字に込められた悲しき殺意!クルーズツアーで何が起きたのか?」 東野圭吾氏原作のドラマを3週連続で放送する1回目。 女性推理作家が恋人の死の謎を探るうち、次々と事件に巻き込まれていく。 黒岩勉脚本、林徹演出。 (あらすじ) 女性推理作家の梨花子(永作博美)は「廻りの森」という小説でヒットを飛ばして以来、3年間何も書けずにいた。 ![]() ↑ 永作博美 そんな梨花子に付き添い、支えているのが編集者の冬子(星野真里)だった。 ある日、梨花子は恋人でフリーライターの川津(長谷川朝晴)から誰かに命を狙われていると打ち明けられる。 やがて、その川津が 遺体となって発見される。 警察は梨花子に、事件性があるか分からないと言うが、梨花子は川津が殺されたと思い、真相を突き止めることを決意する。 川津が死ぬ前日の手帳には、山森スポーツプラザと記されていた。 梨花子は足を痛めていた川津がジムに行ったことを不審に思い、冬子と共にジムの社長の山森(石黒 賢)を訪ねる。 PR |
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おみやさん
「あの人は今どこに……京都の思い出殺人事件!!」 (あらすじ) 京都の小路を散策していた鳥居(渡瀬恒彦)と洋子(櫻井淳子)は、東京からやって来た旅行客のゆき(草笛光子)と出会う。 ![]() ↑ 櫻井淳子 ゆきは京都に住んでいた女学校時代の初恋の相手を捜すために54年ぶりに京都を訪ねたという。 鳥居は、時折暗い表情を浮かべるゆきが気に掛かるとともに、初恋の相手の名前を聞いて顔を曇らせる。 14年前に有名な版画家の千葉(蟷螂襲)がアトリエで殺された事件が起きたのだが、その千葉がゆきの初恋相手と思われたのだ。 そんな中、美術評論家の藤沢(国木田かっぱ)が腹部を刺され、橋から突き落とされて殺される事件が発生。 藤沢のポケットからは千葉の弟子だった版画家の丸茂(二階堂智)の代表作のコピーが見つかる。 殺された藤沢は近々、丸茂の代表作は盗作だとする論文を発表の予定だった。 |
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遺留捜査 「空のマッチ箱」 (あらすじ) 空き部屋から死後1週間ほど経過した男性の変死体が発見された。 糸村(上川隆也)は遺留品の中から、社名入りのタオルと喫茶店の古いマッチ箱、コンビニの レシートの裏に書かれた12桁の数字に目を留める。 みゆき(貫地谷しほり)らの調べで、被害者が周囲から不審者扱いされていることが分かった。 ![]() ↑ 貫地谷しほり 公園で遊ぶ 子供たちの写真を撮るなどしていたが、最近連続して発生していた女性暴行事件の犯人ではないかとのうわさもあったらしい。 12桁の数字が宅配便の荷物番号 であることを知った糸村は、その荷物の送り先である写真家の智子(馬渕英俚可)のもとを訪ねる。 被害者は智子に定期的に子供を撮影した写真とネガを送って いたが、智子は誰が何のために送ってきたのか分からないという。 |
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グッドライフ
「パパが伝えたい事」 (あらすじ) 羽雲(加部亜門)が退院の日を迎えた。 羽雲は大地(反町隆史)と共にうれしそうに病院を後にする。 ![]() ↑ 反町隆史 一方で、大地が末期がんに侵されていることを知る七海 (榮倉奈々)は複雑な思いで大地の背中を見詰めていた。 小学校に復学した羽雲は大地が作ってくれた折り紙をクラスメートに壊され、言い返すこともできない。 羽雲は自分が弱虫だと感じ、落ち込んでいく。 そんなある日、大地が痛みに襲われ倒れてしまう。 そうとは知らない羽雲は小学校で大地を待ち続ける。 やが て担任から知らせを受けた華織(井川遥)が小学校に駆け付ける。 華織が羽雲を家に連れて帰ると、ようやく大地から電話があり、仕事で迎えに行けなかったと言われ言葉を失う。 |
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名前をなくした女神 「今夜ついに解禁!本当の敵が今隣に」 (あらすじ) レイナ(木村佳乃)と結城(萩原聖人)のツーショット写真が一斉送信された事件を受け、ひまわりの子幼稚園で緊急保護者会が開かれる。 ![]() ↑ 木村佳乃 多くの母親たちはレイナと結城の関係を問題視する。 侑子(杏)は誰が送ったか分からない写真で責めるのはおかしいと主張するが、多勢に無勢で取り合ってもらえない。 結城はレ イナとの件は誤解だとみんなに頭を下げ、ほかの幼稚園に移ることで責任を取ると言う。 レイナはそんな結城の姿を目の当たりにし、ショックを受ける。 |







