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月曜ゴ―ルデン ヤメ刑探偵加賀美塔子 「その女…元刑事!!片平なぎさのハミ出し女探偵登場…婚約者は何故消えた?連続殺人はOLの失踪で始まる…愛した女性は殺人犯か?」 警察を辞めて探偵事務所に就職した女性が、若い女性の失踪事件に立ち向かう。 扇沢延男脚本、国本雅広演出。 (あらすじ) 本庁捜査1課の刑事だった塔子(片平なぎさ)は 宗方(大杉漣)が所長を務める探偵事務所で働くことになった。 ![]() ↑ 片平なぎさ 塔子はコンビを組む田村(原田龍二)と最初の仕事に取り掛かる。 突然姿を消した婚約者の里美 (鈴木麻衣花)を捜してほしいという古谷(南周平)からの依頼だ。 里美に周囲とのトラブルはなく、失踪する理由が見当たらないと、古谷は首をかしげる。 里美の祖母、晴枝(高田敏江)が山梨県にいることを突き止めた塔子は、田村と共に現地に向かう。晴枝によると6年前、市長選挙に立候補した里美の父親が選挙資金の不正を内部告発され、父親と母親は自殺に追い込まれたという。 市長にはライバルの袴田(佐々木勝彦)が当選。 父親の潔白を信じていた里美は失意のま ま東京に向かったというのだ。 PR |
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ハンチョウ~神南署安積班 「愛と青春の張り込み…桜井刑事、恋をする」 (あらすじ) 神南署管内で銀行強盗事件が発生。 犯人は2人組の男性で、1人は執行猶予中の矢吹(内田朝陽)と判明する。 矢吹にはアルバイトをしながら劇団に通う妹の香 織(平愛梨)がいた。 須田(塚地武雅)と黒木(賀集利樹)が香織に事情を聴くと、矢吹とは3年前から会っていないという。しかし、矢吹が勤めていた運送会 社のロッカーに残されていた作業着から、香織が出演する舞台のチラシが見つかる。 そこで就職浪人に扮(ふん)した桜井(山口翔悟)が、香織のアパートの近 くに部屋を借りて身辺を探ることになった。 真帆(黒谷友香)の調べで、銀行の融資担当の男性が事件の翌日から休んでおり、矢吹と同郷であることが判明す る。そんな中、ある事件をきっかけに桜井は香織との距離を縮める。 警察官であることを隠さなければならず葛藤する桜井に、安積(佐々木蔵之介)はつらい指 令を言い渡す。 ![]() ↑ 佐々木蔵之介
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トンイ
![]() ![]() (あらすじ) トンイ(ハン・ヒョジュ)は突然、武官たちに捕まり捕盗庁(ポドチョン)に連行される。
トンイがチャン尚宮(サングン)(イ・ソヨン)の使いで行った薬屋の医者が殺されたため、その日に薬屋に行った人物を全員調べていた。
しかしトンイは、チャン尚宮に薬を届けたと言うわけにはいかなかった。
一方、粛宗(スクチョン)から掌楽院(チャンアゴン)に「トンイ」という名の下働きがいると聞いたソ・ヨンギ(チョン・ジニョン)は、それが捜している「トンイ」か確かめることにする。
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イ・サン 第8回 「黒幕の正体」総合 2011年6月5日(日) 午後11時00分~ ![]() (あらすじ) ソンヨンの妙案で無事に清国へ白布を贈ったサンは、宴(うたげ)で会った茶母(タモ)がソンヨンだったと知る。 すぐに内官ナム・サチョを彼女の家に向わせるが不在。 しかしソンヨンがテスとテスのおじと暮らしていると聞き、直接3人に会いにいくことにする。
だがその前にテスに仕返しをしようとソンヨンを誘拐する。 |
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江~姫たちの戦国~ 「豊臣の妻」 (あらすじ) 江(上野樹里)は、父母の敵である秀吉(岸谷五朗)と茶々(宮沢りえ)が結ばれたことを知り、衝撃を受ける。 ![]() ↑ 宮沢りえ 秀吉は、みかどを聚楽第に招いた折、家康(北 大路欣也)と利休(石坂浩二)を前に茶々とのことをのろける。 だが、江のことを持ち出され、幸せな気分に水を差される。秀吉は茶々に会いに大坂城へ来る が、江が怒鳴り込む。 茶々と三成(萩原聖人)が止めに入るが、江は秀吉の味方に付く茶々の姿を見ていられない。それ以来、江が茶々を避ける日々が続く。 江は龍子(鈴木砂羽)に相談に行くが、側室として全く気にしない様子の龍子を見て話を切り上げる。江は再会した秀勝(AKIRA)に、許したいけれども許せ ないという気持ちを見透かされてしまう。 しばらくして、初(水川あさみ)が仲裁にやって来た。 久しぶりに3姉妹がそろい、茶々は秀吉との間に子供ができた ことを告げる。 |








