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トンイ
第4回 「父との約束」BSプレミアム 2011年5月1日(日)午後9時00分~10時00分![]() ![]() (あらすじ) 剣契(コムゲ)騒動で都が混乱していると知ったソ・ヨンギは、剣契の残党とその家族を捕まえることに尽力を注ぐ。 だがトンイはなかなか見つからない。
兵士に追われるが、正月の人ごみに紛れなんとか逃げ延びる。 親切な人に正月の灯ろうをも らったトンイは、亡き父や兄へのメッセージを託して空へ放つ。 やがてお腹をすかせたトンイは宿屋に忍び込むが、そこで…。 PR |
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江~姫たちの戦国~
「関白秀吉」 (あらすじ) 天正13(1585)年初夏。 秀吉(岸谷五朗)の母、なか(奈良岡朋子)が娘のとも(阿知波悟美)や旭(広岡由里子)らを伴って大坂城に現れた。 ともは秀次(北村有起哉)の母。 江(上野樹里)は、なかとの再会を喜ぶが、その席で秀吉は将軍になると宣言。 ![]() ↑ 上野樹里 おね(大竹しのぶ)はあきれ、なかは笑い飛ばすが、何より茶々(宮沢りえ)のために将軍になりたい秀吉本人は真剣だった。 秀吉は秀長(袴田吉彦)を遣わし、義昭(和泉元彌)に養子にしてくれと頼み込むが決裂。 義昭は怒りをあらわにする。 諦めない秀吉は将軍より偉いみかどになるのは無理としても、次に偉い関白を目指すと宣言し、織田家と近しい五摂家筆頭の近衛家に接近。 金銀財宝を惜しまず贈り近衛家の養子となる。 そんな折、忠興(内倉憲二)とたま(ミムラ)が城を訪ねてきた。 たまは3姉妹と再会し、長い幽閉生活を乗り越えられた理由を語る。 |
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土曜ワイド劇場 西村京太郎サスペンス鉄道捜査官
「伊勢鉄道引き返せない単線列車からの脱出トリック!!2000万円の絵馬が連続殺人の謎を解く」 鉄道捜査官の活躍を描くシリーズの第12弾。 西村京太郎原作、田上雄脚本、伊藤寿浩監督。 (あらすじ) 乃里子(沢口靖子)が所属する警視庁鉄道捜査隊東京駅分駐所に、 課長の野川(筧利夫)が赴任した。 ![]() ↑ 沢口靖子 野川はやる気がなく、周囲のひんしゅくを買う。 ある日、分駐所にみゆき(中原果南)と名乗る女性が奇妙な落とし物を届けに来た。 それはてんぐが描かれた扇形の絵馬だった。 乃里子は逃げるように去ったみゆきが男性2人組に襲われるのを目撃。 みゆきを病院に救急搬送するものの、彼女は病院から姿を消してしまう。 そんな中、絵馬は業務上横領で執行猶予中の橋本(河相我聞)に引き取られる。 乃里子らが橋本の泊まったホテルを調べ たところ、例の絵馬が見つかる。 橋本が勤めていた会社の社長、貴島(浅野和之)を訪ねた乃里子は、社長室の前で大学の後輩の涼子(伊藤裕子)と再会。 涼子は夫である貴島と共に三重県松阪市へ出張するという。 |
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生まれる。 「家族の秘密」 (あらすじ) 愛子(田中美佐子)の中絶手術が気になり、病院へ向かった愛美(堀北真希)は、病院から飛び出してきた愛子と出くわす。 ![]() ↑ 田中美佐子 愛子は愛美に、手術は受けたとうそ をつく。 愛子の言葉を信じた愛美はその場を後にし、高年齢出産についての本の出版に向け、精力的に活動する。 そんな愛美に上司の国木(戸田恵子)はアシスタントを付ける。 しかし相手を知った愛美は困惑する。一方、実家で見つけた一枚のエコー写真に記されている名前を見た太一(大倉忠義)は、先輩の真帆(酒井若菜)にその写真を見せ、相談する。 真帆から返ってきた答えに驚いた太一は愛美に真意を確かめようとする。 そんな中、愛子は産婦人科の医師、近藤(大杉 漣)と思わぬ再会を果たす。 |
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ハガネの女 「嵐の新学期始まる」 ((あらすじ) 新年度になり、愛河小学校には分割統合に伴って水河小学校からの転入生がやって来る。 ハガネこと稲子(吉瀬美智子)が受け持つ新4年生のクラスも3分の1 が水河小からの転入生だ。 ![]() ↑ 吉瀬美智子 水河小には乱暴な児童が多いとのうわさに、稲子のクラスの美月(石井萌々果)らが警戒を強める中、亮介(渋谷龍生)は愛河小と水 河小を席で分けてほしいと稲子に訴える。 児童たちが不安を抱えていると知った稲子は、早く新しい環境になじんでほしいとの思いから、互いの似顔絵を描かせ る。 ところが水河小から来た友喜(浦上晟周)が、向かい合わせになった翔太(芦田翔悟)の顔を見ることもなく電車の絵を描き続けたことで騒ぎが起きる。 |








