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トンイ 第2回 「裏切り」 BSプレミアム 2011年4月17日(日)午後9時00分~ ![]() ![]() (あらすじ) 賤(せん)民たちの秘密組織、剣契(コムゲ)の頭であるヒョウォンは仲間を招集。 陰謀の黒幕を暴いて捕らえられた同志たちを救おうと一致団結する。 オ・ユンは手下を使ってトンイを始末しようとしていたが、身元不明の男にトンイを連れ去られてしまい焦る。 そのころトンイは、ある家に連れてこられていた。 ソ・ヨンギはカン武官殺しの犯人を探していたが、ヒョウォンもトンイも見つからないという報告を受けて、2人の身を案ずる。 PR |
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イ・サン
第2回 「父の絵を見せたくて」 2011年4月17日(日) 午後11時00分~ ![]() (あらすじ) サンはソンヨンとテスの助けで父に会えたが、何者かが食料を与えようとしたことに気づき激怒した英祖(ヨンジョ)は犯人捜しを命じ、テスが捕まる。 ソンヨンに王の孫という真の身分を明かしたサンは、テスの逮捕を知るがなすすべがないと知りがく然とする。
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土曜ワイド劇場
「はみだし弁護士・巽志郎(11)~愛娘を惨殺された父親と狂気の復讐犯罪者に仕立てられた不良と母の情愛、美人デザイナー殺人事件の真実!!」 仕事よりギャンブルに情熱を燃やす異色の弁護士が、暴行殺人事件の真相に迫る。 田上雄・吉田康弘共同脚本、小谷承靖監督。 (あらすじ) カリスマ若手デザイナーの由香 (多岐川華子)が殺され、彼女と一夜を共にした光一(柳下大)が暴行殺人の容疑で逮捕された。 巽(三浦友和)が法律事務所を解散して3年。私費を投じて事 務所を再開した秘書の真知子(あき竹城)は光一の弁護をリニューアル最初の仕事として引き受けるが、肝心の巽はいない。 ![]() ↑ 三浦友和 やっとの思いで巽を見つけ出したも のの、光一に前科があると聞いた巽は消極的な態度を見せる。 渋々接見した巽に光一は暴行も殺人もしていないと言い、調書は警察の作り話だと訴える。 翌日、 巽は信用金庫の支店長を務める由香の父、深町(山下真司)を訪ねる。 門前払いされた巽だが、職場内に流れる深町についての妙なうわさを耳にする。 |
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金曜プレステージ 鬼平犯科帳スペシャル
「一寸の虫~慈悲深き密偵に降りかかる悲運~待望の最新作!!」 盗賊たちから"鬼の平蔵"と恐れられた火付盗賊改方長官の長谷川平蔵の活躍を描いた人気時代劇の最新作。 池波正太郎原作、古田求脚本、石原興監督。 (あらすじ) 平蔵 (中村吉右衛門)は新しく火付盗賊改方に加わった富田(原田龍二)の素性が気になり、同心の酒井(勝野洋)に探るよう指示する。 ![]() ↑ 中村吉右衛門 その夜、富田は竹松(田中聡元)という男性に呼び出され、人を斬ったことを指摘され、口止め料を要求される。 富田は竹松を斬り捨てるが、その様子を盗っ人の鹿谷の伴助(北見敏之) に見られてしまう。 伴助は富田に、火付盗賊改方の立場を使って盗みの手引きをするよう脅す。 そんな中、密偵の仁三郎(寺脇康文)が伴助と出くわす。 |
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[新]BOSS 「最強女刑事が帰ってきた」 リーダーの女性刑事と問題のある部下たちがチームを組み、事件を解決する連続ドラマの第2弾。 林宏司脚本、光野道夫ほか演出。 (あらすじ) 捜査1課「特別犯罪対策室」 は解散となり、室長を務めた絵里子(天海祐希)は渡米しようとしていた。 ![]() ↑ 天海祐希 そこへ参事官補佐の野立(竹野内豊)から連絡があり、反政府組織「黒い月」が国家 公安委員長の黒原(西田敏行)をこの日行われるイベントで狙撃しようとしているらしいことを聞く。 会場に急行した絵里子は黒原に避難するよう告げるが、黒 原は警察のトップは逃げられないと拒否する。 そんな中、対策室のメンバーだった真実(戸田恵梨香)がイベント会場横のビルで爆弾を発見。 しかし爆弾は偽物 で、黒原は犯人に狙撃された上、絵里子らは犯人を確保することができなかった。 2年後、参事官となった野立はある重要事件の捜査を引き受けることをきっか けに対策室を復活させる。 |








