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告発~国選弁護人
「火を見た女!?連続殺人の点と線」 (あらすじ) 娘とその同級生の少女を殺した罪に問われ、一審で死刑判決を受けた熱子(若村麻由美)の第二審が始まった。 ![]() ↑ 若村麻由美 熱子が娘の失踪時に見たという「火」の景色は、 実際に熱子が幼いころに母親に連れられ、見知らぬ男性と見たものだった。 佐原(田村正和)はその男性と思われる写真を熱子に見せる。 しかし熱子の記憶はおぼろで、熱子はその男性が母と父を殺したのかもしれないと言うと、その場で気を失ってしまう。 写真の男性、河辺(菅田俊)は刑事だった。 佐原は河辺がなぜ 熱子の家族と接点を持つようになったのか、30年近い昔の出来事を明らかにしようと懸命に働く。 そんな中、熱子に殺された少女の遺族が佐原を訪ね、熱子が 無罪になったら自分たちが首をつって死ぬと佐原に訴える。 PR |
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ホンボシ~心理特捜事件簿 「京都殺人同窓会!!不倫と嫉妬と復讐の関係図」 (あらすじ) 銀行の支店長の並木(田中実)が自宅のベッドで死んでいるのが見つかった。 死因は青酸性毒物による中毒死で、書斎のパソコンの画面には遺書のようなものが 残されていた。 現場に臨場した桐島(船越英一郎)は居間で、真田(高嶋政宏)と並木が一緒に収まった写真を見つける。 ![]() ↑ 高嶋政宏 実は二人は大学時代のアメリカンフットボール部の仲間だった。 その晩、並木の家には山村(大浦龍宇一)、堀(奥田達士)、関口(池内万作)ら真田以外のアメフト部の仲間と、並木の妻で同じ大 学のチアリーダーだった千春(古村比呂)が集まり"同窓会"を開いていた。 皆が帰る際に千春も買い物に出たが、帰宅するまでの少しの間に並木は絶命してい たという。 捜査1課は現場の状況から自殺と断定しようとするが、真田と桐島は結論を出すのはまだ早いと主張する。 捜査を進めるうち、仲間たちの不協和音が 浮かび上がる。 |
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美咲ナンバーワン!!
「元カレと恋の行方」 (あらすじ) バレンタインデーが近づく中、長瀬(市川知宏)の様子がおかしい。 ![]() ↑ 市川知宏 美咲(香里奈)と和真(藤ケ谷太輔)、亮介(北山宏光)、唯(大政絢)、星田(大野拓朗)は、長瀬が昼休みに2年D組の可菜(山下リオ)から音楽室でピアノを習っていることを知る。 可菜に好かれたい一心で慣れないピアノを懸命に弾こうとしている長瀬を、美咲らはほほ笑ましく思って応援する。 そんな中、美咲は梨奈(小松彩夏)に誘われて参加した合コンで、借金をつくって行方不明になっていた 元恋人の修司(松田悟志)と再会。 一方、和真と亮介らは長瀬に、可菜に思いを告白しろとあおる。 |
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美しい隣人 「立場逆転…不幸な女の華麗なる変身」 (あらすじ) 絵里子(檀れい)の携帯電話に、見知らぬメールアドレスから、死んでいるように見える駿(青山和也)の写真が送られてくる。 ![]() ↑ 檀れい 気が付けば駿の姿はなく、絵里 子は半狂乱に。 さらに女性の声で"死ね"と言う電話がかかる。 一方、慎二(渡部篤郎)は一夜を共にして以来、沙希(仲間由紀恵)に会いたい気持ちを抑えら れなくなっていた。 そのため慎二は仕事中に沙希に電話をかけてしまう。 その夜、大阪にやって来た沙希は慎二の部屋が見たいとねだる。 慎二は戸惑いながらも 沙希を招き入れるが、絵里子と親しくしていたかつての隣人、加奈(鈴木砂羽)夫婦がその様子を目撃する。 |
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フェイク~京都美術事件絵巻[最終回]
「歌麿の鎖」 (あらすじ) 美術品のオークション会場で、右(財前直見)は喜多川歌麿の浮世絵の精巧な贋作(がんさく)を目にする。 ![]() ↑ 財前直見 それは、天才贋作家"K"の手によるものだった。 翌朝、鴨川べりで日本画の大家、山科(西園寺章雄)が遺体で発見される。 遺体の指には歌麿の贋作と同じ江戸期の浮世絵に使われた絵の具が付いており、亜子 (南野陽子)らは山科が"K"ではないかと疑う。 そしてアトリエから贋作に使われた材料が見つかり、亜子らは"K"が山科であると断定。 それを裏付けるよ うな内容の遺書も出てくる。 だが、以前"K"と電話で話したことがある右は納得できない。 そこに"K"から警告のメッセージが届く。 一方、曜子(藤村志保)はオークション会場から盗まれていた歌麿の贋作を捜し出し、三条署刑事課長の真野(佐野史郎)に届ける。 |







