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【2026/05/28 23:23 】 |
イ・サン ノーカット・字幕版
イ・サン ノーカット・字幕版
第51回 「叶わぬ恋」

BShi 2010年12月10日(金) 午後10時00分~

 

 

イ・サン エピソード画像



(あらすじ)

正式にサンの側室選びが始まる。孝懿(ヒョイ)王妃は、側室選びで意見を異にするサンの母、恵慶宮(ヘギョング ン)に対し、再びソンヨンを候補として勧めるが…。

王妃からソンヨンを側室にしたいと言われて予想外のことに驚いたサンだったが、ソンヨン本人の気持ちを 確かめたいと彼女を呼び出す。


一方、図画署(トファソ)では、新たな王サンの肖像画を描くための王様の画師(えし)が選ばれることに。

~~~~~~~~~~~~~~~~

イ・サン エピソード画像

(あらすじ)

サンがホン・グギョンの妹を側室、元嬪(ウォンビン)として迎えた夜。

サンのためを思って側室ではなく王の画師 (えし)になったソンヨンは、図画署(トファソ)でサンの肖像画を描いていた。

そのころ元嬪の部屋へ行くのをやめて図画署に向かったサンは、そこで泣いて いるソンヨンをみつける。


サンから重臣に任命されて朝廷に復帰したチャン・テウは、大きな権力を手にしたホン・グギョンが職権を乱用しているとサンに忠告する。



 

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【2010/12/10 09:16 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
金曜プレステージ
金曜プレステージ
「夏樹静子サスペンス弁護士・朝吹里矢子~古都・おさない証言にゆらぐ老舗~能登和倉温泉・目撃者は5才児金沢-東京繋ぐ犯行のシナリオ」


女性弁護士が、金沢の老舗製菓会社で起きた殺人事件の真相を追う。
夏樹静子原作、坂上かつえ脚本、赤羽博監督。

(あらすじ)

弁護士の里矢子(真矢みき)は東京・丸の内 の弁護士事務所から独立し、弁護士の戸倉(泉谷しげる)と共に共同事務所を立ち上げた。



↑ 真矢みき 

そんな中、金沢の老舗製菓会社専務の北島(風間トオル)が、殺人事 件の容疑者となった社長の暁平(渡辺いっけい)の弁護の依頼に現れる。

事件は株主総会直後に暁平の叔父で、会社の実権を握る前社長の春次(森次晃嗣)が殺 されたというもの。

北島は息子の浩(佐藤詩音)の証言から、親友でもある暁平が容疑者になったことに悩んでいた。

里矢子はルックスが良く優しい北島の依頼 ということもあり、勝つ見込みが少ないと渋る戸倉の代わりに弁護を引き受ける。



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【2010/12/10 09:14 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
刑事コロンボ

刑事コロンボ
「大当たりの死」


刑事コロンボ 番組画像


(あらすじ)

離婚手続き中に3千万ドルのくじに当選したフレディ。

離婚成立前に当選を申し出れば、妻に半額渡さなければならない。

困ったフレディが叔父に相談、当選したのは叔父ということにして金は後でもらい受けることに。

が、実はこの叔父、株で大損した上、フレディの妻とは愛人関係にあり、2人は共謀してフレディを殺害。

入浴中の事故に見せかけるが、生前のフレディは図らずもコロンボを真実へと導くヒントをあちこちに残していた!



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【2010/12/09 08:50 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
ナサケの女~国税局査察官~[最終回]

ナサケの女~国税局査察官~[最終回]
「最終SP!!20億脱税夫婦は日本の道路を歩くな」


(あらすじ)

自分の行き過ぎた調査が原因で発砲事件を引き起こしたことに責任を感じた松子(米倉涼子)は、嫌がっていた有給休暇を取って静岡・西伊豆に引きこもる。



↑ 米倉涼子

ところが、松子が節税の相談に乗っていた老人たちの施設が突然閉鎖されてしまう。

脱税容疑で取り逃がした不動産会社社長の花形(橋爪功)が多額の利益を得るため、裏で糸を引いて倒産に追い込んでいたのだ。

高額の入居費に財産を費やしてしまった老人たちは行き場を失う。

憤りがピークに達した松子は帰京を決意。

 査察部情報部門"ナサケ"のメンバーと共に、銃弾に倒れた査察部長の新田(柳葉敏郎)の敵討ちに立ち上がる。



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【2010/12/09 08:48 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
京都地検の女[最終回]

京都地検の女[最終回]
「晩秋の京、雨の夜の約束…三条大橋殺人事件の裏の裏」


(あらすじ)

インターネットの掲示板に、無差別殺人予告が書き込まれた。

書き込んだのは黒木(本田大輔)という無職の若い男性。



↑ 本田大輔


定食店にいた黒木は偶然、自分の次に店 に入ってきたあや(名取裕子)をターゲットに決める。

しかし、お構いなしに話し掛けてくるあやの"主婦パワー"に圧倒された黒木はターゲット変更を決意。

 雨が降っていたため、あやに勧められて店の傘を借りて店を出る。

翌朝、大企業の御曹司の刺殺体が発見され、死亡推定時刻の直後には犯行をほのめかす黒木からの書き込みがあった。

その後、殺人容疑で逮捕された黒木は、あやのもとに送致され、殺すのは誰でもよかったと供述する。

だが、あやは事件当日、傘を返す約束をした彼が殺人を犯すだろうかと疑問に思い、独自に捜査を開始する。 


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【2010/12/09 08:46 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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