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トンイ 第40話 復讐の誓い
(あらすじ) 漢城府の庶尹として戻ったチャン・ムヨルは、公平な人物と思われていましたが、実は心に野望を抱いていました。 そんな彼を見抜いた禧嬪は、彼の父親 を殺したのは剣契ではなくオ・テソクだと打ち明けます。 ムヨルは驚きますが、それを利用しオ・テソクを自分に仕える犬にしようと企むのでした。 こうして禧嬪の協力者となったムヨルは、トンイと周辺の者の動きを探っていました。
その頃、チョンスは、両班の殺害事件に剣契が関与しているのか調べていました。 そ して昔、剣契の砦だった場所に再集結している剣契を見てしまいます。 そのことをソ・ヨンギに隠したまま、剣契の首長に会いにいったチョンスは、今の剣契の 首長が、トンイの幼なじみであるケドゥラだと知るのでした。 さらに、剣契がトンイの命を狙っていることを知ってしまいます。 自分たちが狙っている王の側室が幼なじみのトンイだと知らされたケドゥラですが、時すでに遅く側室のトンイ殺害が決行される時間になっていたのです。 PR |
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土曜ワイド劇場火災調査官・紅蓮次郎 火災調査官が、10年前に自身が追い詰めた放火魔から”挑戦状”を突き付けられる。 シリーズ第12弾。今井詔二脚 本、池添博監督。 (あらすじ) 紅(船越英一郎)は神奈川県の消防署で働く火災調査官。 ![]() ↑ 船越英一郎 最近、発生している連続放火事件を火災調査官の視点から追いたいと、刑事の黒崎 (平泉成)のめいで新聞記者の鮎子(井上和香)が紅に密着取材することになった。 その直後、マンションの一室で火災が発生し、住人の美里(おおたにまいこ)が死亡する。 紅は鮎子と共に現場に向かおうとするが、黒崎から第一発見者に会うよう依頼される。 美里を助けようとして負傷したその男性が警察の事情聴取に応じないばかりか、紅を呼んだら全てを話すと言っているという。 彼は紅が10年前に犯行を突き止めた連続放火魔の山室(津田寛治)だった。 山室は、こ の火災は自分に罪をかぶせるための放火殺人だと断言。 自分の無実を証明してほしいと紅に頼みながらも、挑戦的な笑みを向ける。 |
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金曜プレステージ 山村美紗サスペンス黒の滑走路 反りが合わない男女の刑事がコンビを組み、羽田空港で起きた殺人事件に挑む。 山村美紗原作、田子明弘脚 本、伊藤寿浩演出。 (あらすじ) 羽田空港署の刑事、陽子(浅野ゆう子)が空港内を巡回中、立体駐車場に女性の変死体を発見したとの連絡が入る。 ![]() ↑ 浅野ゆう子 駆け付けると、既に鑑識係の華絵(山村紅葉)らが現場を調べていた。 殺されたのは治美(黒沢あすか)という輸入雑貨店の社長だった。 治美の父親はNASAとの取引もある金属加工機器会社の元社長で、3カ月前に死亡していた。 間もなく捜査本部が設けられ、陽子は警視庁の”かみそり宗像”と呼ばれる切れ者の宗像(遠藤憲一)とコンビ を組むことに。 しかし陽子と宗像は馬が合わず、最初から衝突する。 そんな中、陽子と宗像は治美の夫、雅彦(野村宏伸)を訪ね、彼女が兄の一輝(松永博史) と父の遺産をめぐってもめていたことを知る。 |
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逃亡者おりん・最終章スペシャル 暗殺集団にいた女性が、幕府転覆計画に巻き込まれていく。 藤井邦夫脚本、矢田清巳監督。 (あらすじ) 暗殺集団を抜け逃亡者となった、 おりん(青山倫子)は江戸郊外の里で静かな日々を過ごしていた。 ![]() ↑ 青山倫子 そんな折、おりんは浪人たちに襲われていた記憶喪失の娘を救う。 そこには、かつておりんと 共に戦った弥十郎(宅麻伸)の姿があった。 娘は弥十郎の仲間の浪人たちによって日光へ連れ去られてしまう。 日光東照宮には幕府を揺るがす秘密が隠されてお り、娘はその秘密を知っているらしい。 幕府転覆をたくらむ一味が暗躍する中、おりんは娘を助けるため、弥十郎の真意を知るために日光へ旅立つ。 |
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相棒 「名探偵再登場」 (あらすじ) 探偵社を経営する樋本(鈴木省吾)の遺体が発見された。 樋本の元妻の佳美(陽月華)に容疑が掛かるが、彼女のアリバイを私立探偵の矢木(高橋克実) が証言する。 矢木は自らをマーロウ矢木と名乗り、かつて美大生殺害事件で右京(水谷豊)らの捜査に割り込んできた探偵だった。 ![]() ↑ 水谷豊 尊(及川光博)が、ハードボ イルドに憧れ、どこかお調子者の矢木とタッグを組む羽目になる。 矢木が証言した佳美のアリバイは、佳美は犯行時刻に矢木とラブホテルにいたというものだった。 尊は渋々ながら矢木と共に樋本のオフィスへ行く。 矢木が樋本のデスクの資料を見ることに成功した結果、樋本が資産家の福栄(松熊信義)から依頼を受けていたことが分かる。 勝手に盛り上がる矢木に尊は頭を抱える。 |






