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ストロベリーナイト(新番組)
「シンメトリー」 2010年11月放送のスペシャルドラマが連続ドラマになって登場。 ノンキャリアで捜査係班長の女性刑事が難事件に立ち向 かう様子を描く。 誉田哲也原作、龍居由佳里ほか脚本、佐藤祐市ほか演出。 (あらすじ) 10年前に100人を超える死傷者を出した列車転覆事故は、踏切内に飲酒運転の車が進入したことが原因だった。 危険運転致死罪はまだ存在せず、運転していた男性、米田(北上史欧)の刑期はたったの5年だった。 そんな中、出所した米田が列車事故と同じ場所でれき死する事件が起きる。 遺体は左右対称に真っ二つになっており、警察は自殺と他殺の両面から捜査を始める。 米田は死ぬ前に、賠償金の支払いが8億6千万円あると居酒屋でわめいていたらしい。 ![]() ↑ 竹内結子 警視庁捜査1課の玲子(竹内結子)は「被害者と遺族の会」会長の小川(村上かず)の娘が車両につぶされる直前、必死に助けようとした徳山(滝藤賢一)という駅員がいたことを知る。 PR |
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月曜ゴールデン西村京太郎サスペンス十津川警部シリーズ46 特急”草津”殺人迷路◇サバイバルゲームに参加した女性たちが連続して殺害される。 そんな中、 警部の十津川を名乗る男性が現れ捜査をかく乱する。 長坂秀佳脚本、船橋淳監督。 (あらすじ) 警部の十津川(渡瀬恒彦)のもとに東京・六本木のホステス、さつき(大平奈津美)から身に覚えのない手紙が届いた。 ![]() ↑ 渡瀬恒彦 手紙には、さつきが暴漢に襲われたところを十津川が救い、その後、二人で群馬の草津で楽しい休日を過ごしたとつづ られていた。 1週間後、毒殺されたさつきの遺体が自宅マンションで発見される。 捜査を開始した十津川は、部屋に残っていた北軽井沢の山中でサバイバルゲームに興じる男性5人と女性5人の写真に注目する。 そんな中、十津川と刑事の亀井(伊東四朗)は、さつきからの手紙で発覚した”ニセ十津川”が再び草津に現れたとの情報を得て現地に向かい、彼がフリージャーナリストの市原(渡辺いっけい)であることを突き止める。 |
トンイ第39回 「忌まわしき記憶」BSプレミアム 2012年1月8日(日)午後9時00分~![]() ![]() (あらすじ) 正式な側室、淑媛(スグォン)になったトンイに男の子が誕生。 息子をかわいがる粛宗(スクチョン)と幸せな日々を過ごしていた。 宮中では王の世継ぎはトンイの息子に入れ替わるのではないかとささやかれはじめる。
そのウワサは禧嬪(ヒビン)の耳にも入り…。 トンイは永寿の百日の祝いの代わりに、飢きんで苦しむ民に粥(かゆ)を配る配給所の設置を頼むが、そこである事件が起きる。 |
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土曜ワイド劇場35周年特別企画 タクシードライバーの推理日誌 警視庁捜査1課の刑事だったタクシードライバーの活躍を描くシリーズの第30作。 笹沢左保 原案、坂田義和脚本、吉田啓一郎監督。 (あらすじ) 元刑事の運転手、夜明(渡瀬恒彦)のタクシーに、ヘアメーキャップアーティストの典子(宮本真希)が乗車した。 ![]() ↑ 渡瀬恒彦 典子 は兄の寛治(土屋裕一)を追っていると言い、東名高速道路を西に進んでほしいと頼む。 寛治は10年前、故郷の福岡県で殺人を犯して服役し、先月出所したば かりだった。 寛治はかつて自分を逮捕した元県警の刑事、黒瀬(石山輝夫)を刺殺。 まだ許せない人物がいるという不気味な伝言を典子に残して逃走中だとい う。 寛治の携帯電話の衛星利用測位システム(GPS)を頼りに夜明の車は走り続け、ついに福岡に到着する。 夜明はそこで、かつて捜査を共にした元県警刑事 の武吉(小林稔侍)と再会する。 |
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金曜プレステージ「ストロベリーナイトレジェンド」 2010年11月放送の特別ドラマに新撮部分を加えて送る。 警視庁捜査1課の女性刑事が「ストロベ リーナイト」という言葉に隠された謎の連続殺人事件に挑む。 誉田哲也原作、龍居由佳里脚本、佐藤祐市演出。 (あらすじ) 公園の”内溜(うちだめ)”のそばの植え込みか ら、男性の惨殺死体が発見された。 警視庁捜査1課の警部補の玲子(竹内結子)は、部下の大塚(桐谷健太)らと捜査を進め、内溜の中からも同じような遺体を発見する。 ![]() ↑ 竹内結子 二人の被害者に共通していたのは、毎月第2日曜日の夜に外出していたことと、時を同じくして急に積極的な性格になったことだった。 玲子はライバ ル関係にある警部補の勝俣(武田鉄矢)と捜査をめぐって衝突しながらも、やがてストロベリーナイトという言葉が事件に関係しているらしいことを知る。 |







