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【2026/03/25 14:57 】 |
謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで
「聖夜に死者からの伝言をどうぞ」

(あらすじ)

ミステリー作家の静子(高橋ひとみ)宅で殺人事件が発生した。

殺されたのはミステリー作家の留美(上原美佐)で、頭を鈍器で殴 られたような形跡があり、死亡推定時刻は昨夜の0時ごろだった。

死体の指先には”X”とダイイングメッセージのようなものが書かれていた。

静子の家には昨日、クリスマスパーティーのために作家たちが泊まっていた。

留美、川又(佐戸井けん太)、沙織(三浦理恵子)、立花(橋本さとし)、国岡(やべけんじ)と いったミステリー界を代表する作家たちだ。

静子は離れの仕事場にいたという。



↑ 北川景子

麗子(北川景子)は帰宅すると、いつものように影山(櫻井翔)に捜査状況を伝える。



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【2011/12/13 09:31 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
水戸黄門
GEMテーマ:エンターテイメント

水戸黄門
「嗚呼、人生に涙あり・水戸」

(あらすじ)

江戸の水戸藩下屋敷では水戸藩の家老、紋太夫(小倉一郎)がお忍びで訪れた柳沢(石橋蓮司)を迎え入れた。

二人が固唾(かたず)をのんで見守る 中、すご腕の浪人、一馬(伊武雅刀)が使い手の剣士を一瞬でたたき伏せる。

柳沢は一馬に光圀(里見浩太朗)の暗殺をひそかに命じる。



↑ 里見浩太朗

数日後、水戸の西山荘で助三郎(東幹久)、格之進(的場浩司)、八兵衛(林家三平)と共に畑仕事に精を出していた光圀のもとへ紋太夫が訪ねてくる。

紋太夫が柳沢と親しくしてい ることを知っている光圀は、紋太夫の行く末を心配する。

やがて、一馬も水戸へ足を踏み入れる。

そして、新月の夜に光圀の命を狙うことが決まる。

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【2011/12/12 08:24 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
トンイ
 
トンイ
第36回 「逆転の罠(わな)」


BSプレミアム  2011年12月11日(日)午後9時00分~

 

トンイ エピソード画像

(あらすじ)

トンイはオクチョンの命で清国をもてなす宴会に出席するが、そこに味方の人間が集められているのに気づく。

 

不吉な予感を覚えて部屋に戻ろうとするがオクチョンに止められる。

 

ソ・ヨンギもオ・ユンらの不穏な動きに警戒し、自ら率いる王の親衛隊、内禁衛(ネグミ) の兵を宴会場に集める。

 

だが、それこそがオクチョンの狙いだった。オクチョンの命を受けたチャン・ヒジェらは、ある行動に出る。

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【2011/12/11 12:13 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
イ・サン

イ・サン
第32回 「突然の別れ」

総合  2011年12月11日(日) 午後11時00分~

 

イ・サン エピソード画像

(あらすじ)

失意の底からやっと抜け出したサンは、清国との交易問題解決のために特別使節団を送ることにする。

その一方で、 敵の調査は続行中であることをチェ・ソクチュに告げ、自ら老論(ノロン)派を解体しろと迫っていた。

サンの動きを知ったチョン・フギョムは、しばらくは身 を潜めるのが得策と考え使節団に同行することに。


恵嬪(ヘビン)はソンヨンにサンに近づかないよう命じる。さらに、それを確実に実現する方法を考えていた。



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【2011/12/11 12:02 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
真珠湾からの帰還

真珠湾からの帰還~軍神と捕虜第一号
「日米開戦の日、死ぬ覚悟で出撃し、たったひとり生き残った男!壮絶な運命のドラマ」

太平洋戦争開戦のきっかけとなった真珠湾攻撃でただ一人生き残り、太平洋戦争の捕虜第1号となった青年の姿を実話を基に描く。  鈴木智・作。

(あらすじ)

日米の緊張が高まってきた1941年。

海軍少尉の酒巻(青木崇高)は「甲標的」という2人乗りの特殊潜航艇の搭乗員に選ばれ、大尉の岩佐(平岳大)らと共に愛媛・佐田岬半島の三机で訓練に励んでいた。



↑ 青木崇高

酒巻たちの宿となった旅館の娘、緑(蓮仏美沙子)は訓練生たちから慕われていた。

 同年12月8日、酒巻ら10人が5艇の甲標的に乗り込み、真珠湾攻撃に参加する。

しかし全艇帰還せず、9人が戦死

酒巻だけが生き残り、太平洋戦争における捕虜第1号となった。

大本営は戦意高揚のために9人の戦死者を「九軍神」としてたたえる一方、捕虜となった酒巻の存在を隠そうとする。

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【2011/12/10 13:14 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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