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【2026/03/30 13:20 】 |
月曜ゴールデン

月曜ゴールデン 弁護士高見沢響子11夢の花
「響子が失踪?旅先で出会った不気味な老人…孫と名乗る謎の女の正体は?地下室に眠る白骨死体は哀しい家族の秘密を知る」


仕事に挫折を感じて旅に出た女性弁護士が、旅先で不思議な事件に巻き込まれる。
竹山洋脚本、堀川とんこう監督。

(あらすじ)

不正献金疑惑を持たれた政治家の秘書の弁護を担当した響子(市原悦子)は、秘書が態度を翻したことからマスコミにたたかれ、弁護士バッジを外して姿を消した。



↑ 市原悦子

助手の啓子(あめくみちこ)は響子の身を案じ、捜索願を出して行方を追う。

そのころ響子は、ある漁村にいた。

小さな書店の店主、津田(平泉成)と知り合った響子は店番をしながら居候すること に。

そんな中、市郎(米倉斉加年)という男性から電話が入り、響子は注文された詩集を市郎のアパートへ届けに行く。

そこへ、別の家で暮らしている市郎の 孫、弥生(京野ことみ)が息子を連れて現れる。

弥生は認知症の市郎が本を注文するはずがないと響子を追い返す。

響子は津田から弥生の家についての妙なうわさを聞く。

近所の人は弥生と共に暮らしているはずの家族を長年見たことがなく、家族が生きているのかも不明だというのだ。

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【2011/10/17 09:50 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
トンイ

トンイ
第28回 「涙の再会」


BSプレミアム  2011年10月16日(日)午後9時00分~

 
トンイ エピソード画像

 

(あらすじ)

下働きとして宮廷に入り込んだトンイは、隙を見て粛宗(スクチョン)に会いに行こうとするが、あと少しのところで護衛の武官に止められてしまう。

 

門の向こう側に粛宗の姿を見つけたトンイは、「王様」と声をあげ…。

 


毒入りの茶を自ら飲み倒れたオクチョンは、やっと意識を取り戻す。

前王妃の仕業と思わせる狂言だったが、チャン・ヒジェはあまりに無謀な作戦をとがめる。

 

だが、オクチョンの王妃の座を守るための決死の覚悟を知る。

 

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【2011/10/16 10:54 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
イ・サン

イ・サン
第26回 「救いの銃弾」


総合  2011年10月16日(日) 午後11時00分~

 


イ・サン エピソード画像


(あらすじ)

 
いよいよ大みそか恒例の王室行事、儺礼戯(ナレイ)が始まる。

貞純王妃(キム・ヨジン)は、サン(イ・ソジン)暗殺計画のずさんさをファワン (ソン・ヒョナ)らに指摘されて中止を命じた。

しかしギジュが独断で計画を実行。

行事の進行とともに暗殺の準備が着々と進み、いよいよ爆薬が仕掛けられた 最後の花火の時間が近づく。

そのころ、花火に仕掛けられた爆薬に気付いたグギョン(ハン・サンジン)は慌てて宮殿に向かう。だが彼は、中へ入るための許可 証を持っていなかった。

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【2011/10/16 10:53 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
南極大陸 

南極大陸 TBS開局60周年作品
「戦後日本復活への愛と命の感動物語~56年前に起きた犬と人間の奇跡が今、動き出す」

 昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、日本は失いかけた自信を取り戻すべく、人々はがむしゃらに働き、経済を立て直していた。しかし、世界からは 「 マネをする国 」 「 敗戦国 」 とレッテルが貼られていた。

その頃、世界各国で地球観測の動きが活発になっていた。アメリカ、ソ連など戦勝国を中心に 「 国際地球観測年特別委員会 」 が設置され、未知の 大陸 「 南極 」 観測が計画される。アジア諸国で唯一参加を表明した日本は、「 敗戦国の日本 」 に何ができるんだと世界から罵倒された。

そして、 日本に割り当てられた観測場所は、“インアクセシブル・接近不可能” な場所だった。そこは氷点下50度、風速100メートルのブリザードが吹き荒れる最 悪の場所で、日本は全く期待されていなかったのだ。

「 今こそ日本人の底力を見せてやろうじゃないか。日本が外国に頼らず、自分の足で立って生きていく姿を世界に示すんだ。」

↑ 木村拓哉

 

地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、それまで外国の背中を見つめてきた日本が世界と肩を並べる時がきたと、誰よりも南極観測実現に向け尽力する。

戦争で妻を亡くし、傷つきながらも命がけの戦いに挑むそんな倉持を、義理の妹・高岡美雪 (綾瀬はるか) は心配しながらも、力になろうと尽くす。倉持に対する想いを表に出すことなく…。

 

そんな折、南極観測隊という大きな夢に向かい奔走する倉持たちに逆風が吹く。国や企業は南極観測に関する資金援助に後ろ向きだったのだ。

難航する南極観測への道。しかし挫けそうになる倉持の気持ちを後押ししたのは、日本の未来に大きな夢と希望を抱いた子どもたちだった。

 

「 僕のお小遣い使って!」 お金を握りしめた子どもたちからの募金が、全国各地から集まった。こうして日本の南極観測は 「 国際社会復帰の一大プロジェクト 」 になった。

それは、戦後、はじめて日本が一つになった出来事でもあった。

 

そのこともあり南極観測は、国の事業として国会で正式に認められた。正式に南極観測計画が推進するのだが、日本には南極の氷を砕く砕氷船がない。

そ の時、戦時中、何度も敵地に向かいながら絶対に生きて帰って来た 「 奇跡の船 」 と言われている 「 宗谷 」 を改造する案が出る。

「 戦艦大 和 」 の設計者に改造を頼み着工するが、南極出発まであと10ヶ月。「 宗谷 」 の改造工事が間に合うとは思えなかった。

南極に向けての作業が難航するなか、南極観測隊員の選考が進むが、犬係りを任され、樺太犬を集めて調教していた倉持にも、さらなる思わぬ出来事が…。

 

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【2011/10/16 10:00 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
土曜ワイド劇場

土曜ワイド劇場「100の資格を持つ女(5)」

さまざまな資格に精通している警察署の女性事務職員が、相続でもめる料亭に仲居として潜入する。
小木曽豊 斗脚本、吉川一義監督。

(あらすじ)

警部の小山田(草刈正雄)らが捜査中の嫌がらせ事件の被害者、矢島(木下ほうか)が他殺体で発見された。



↑ 草刈正雄

矢島の妻、千晶(宮本裕 子)はテレビの取材で小山田らの捜査を非難。

刑事課は管轄外で起きたこの殺人事件を捜査するため、事務職員の美千花(渡辺えり)に白羽の矢を立てる。



↑ 渡辺えり

美千花は、千晶が嫌がらせ事件の容疑者として名前を挙げた友紀(原沙知絵)が仲居として働く料亭に潜入。

その料亭は千晶の父、忠雄(小野武彦)が主人を務める 老舗で、忠雄は30歳近く年の離れた友紀と結婚すると言って家族を悩ませていた。

そんな中、友紀は矢島殺害の参考人として事情聴取を受ける。

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【2011/10/15 08:25 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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