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【2026/04/02 12:22 】 |
光る壁画

光る壁画

「終戦直後、世界初の命を守る研究に挑戦した男たちと支えた妻…全ての日本人に贈る感動作!我々は立ち直る力を失っていない!!」

2011/10/01 21:00 ~ 2011/10/01 22:51 (テレビ朝日)
 
出演者
 佐藤隆太 加藤あい 中村俊介 寺島進 大杉漣 萩原聖人
 

吉村昭の同名小説を基にドラマ化。
 戦後、世界に先駆けて胃カメラを開発した日本人研究者(佐藤隆太)の苦難と情熱の日々を描く。脚本・後藤法子、監督・高橋伸之。 

(あらすじ)

1949(昭和24)年 春、曽根(佐藤)はオリオンカメラの長野・諏訪工場から、東京・渋谷の研究所へ転勤となる。



↑ 佐藤隆太

曽根は研究所に出勤早々、研究員の松浦(萩原聖人)から、東大 医学部付属病院の外科医・梶(中村俊介)を訪ねるよう指示される。

梶によると食糧難の影響で胃を患う人が急増し、胃潰瘍、胃がんの死亡者も増える一方だと いう。

梶は胃にカメラを入れて、胃の壁を写真に撮りたいと話す。

夏になり、全く研究が進まないことに梶は業を煮やし、オリオンカメラにやって来て、松浦に 会わせてくれと言う。

松浦は諏訪工場に行ったきりだと曽根が答えると、梶は今から諏訪へ行くと言う。

曽根も梶に同行し、諏訪へ向かうことになる。

松浦と共 に帰京する際、梶は胃カメラの構造案について熱心に語る。

そして、軍医として戦地に赴任した際のつらい過去を告白する。それを聞いた松浦と曽根は心を動か される。

 

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【2011/10/01 10:21 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
鬼平犯科帳スペシャル
金曜プレステージ 鬼平犯科帳スペシャル
「盗賊婚礼~悲しみの決断、恩と義に散る!!人間国宝・最新作」
 
主な出演者
中村吉右衛門 多岐川裕美 勝野洋 梶芽衣子 蟹江敬三 綿引勝彦 市川染五郎 
中村歌六 松平健
 
火付盗賊改方長官・長谷川平蔵(中村吉右衛門)の活躍を描く時代劇スペシャル。
大泥棒の2代目・傘山の弥太郎(市川染五郎)の婚礼の裏に潜むたくらみを探る。
原作・池波正太郎、脚本・古田 求、監督・石原興。 

(あらすじ)

薬種問屋の山城屋に泥棒が入った。
780両が盗まれ、現場には傘の絵が描かれた貼り紙が残されていた。

12年前、武州・川越城下の小 間物屋・浅野屋が襲われた際にも同じ傘の絵が残されており、傘山の弥兵衛という関東一円を荒らし回った大泥棒の仕業だった。

平蔵(中村)は、今回の盗みが 2代目・傘山の弥太郎(市川)の仕業だとにらむ。



↑ 長谷川平蔵(中村吉右衛門)

そんな折、平蔵は弥太郎が尾張の旅宿の娘・糸(黒川智花)と婚礼を挙げることを知る。

糸の正体を知った平蔵は、先代・傘山の弥兵衛に恩義を感じている長嶋の久五郎(松平健)に身分を隠して接近する。

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【2011/09/30 08:57 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
渡る世間は鬼ばかり 最終回スペシャル

橋田寿賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり 最終回スペシャル

いよいよ最終回。

(あらすじ)

勇(角野卓造)の母、キミ(赤木春恵)がアメリカから帰国することになった。



↑ 赤木春恵

五月(泉ピン子)はキミが使う部屋をリフォームしようと決め、勇に相談する。

畳をフローリングにし、ベッドや家具まで買いそろえるという大規模改装だ。

何も聞かされていない愛(吉村涼)は「幸楽」からはその代金は払えないと猛反発するが、勇は愛に有無を言わせない。

そもそもキミは久子(沢田雅美)が新たに買ったマンションで暮らすことになっていた。
しかし、どうしても「幸楽」に住みたいというキミの希望でリフォームすることになったのだ。

そんな中、久子の娘の加奈(上戸彩)に付き添われてキミが帰国する。

加奈はキミの部屋を見るな り、狭過ぎてかわいそうだと言いだす。

加奈はこれではキミを置いてアメリカに戻れないと言う。

久子は自分たちのマンションを見てからどちらにするか決めよ うと提案する。

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【2011/09/29 09:08 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
ラストマネー・愛の値段

ラストマネー・愛の値段
「疑惑の事件の裏に乙女の涙」


(あらすじ)

自動車工場の経営者が工場の火災に巻き込まれて死亡。

受取人が書き換えられていたため、保険金は妻ではなく死んだ夫の愛人である啓子(霧島れいか)に支払われることになった。

嘆き悲しむ妻の頼子(西尾まり)を気の毒に思う向島(伊藤英明)は、あることから今回の事件には大きな疑惑が隠されていると気付く。



↑ 伊藤英明

一方、向島の大学時代からの先輩で営業部の横村(田中哲司)は妻がいながら魚の加工場に勤める女性、亜希子(高島礼子)に引かれた。

横村は、自分に掛けて いた保険金の受取人を彼女に書き換える。

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【2011/09/27 09:11 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
月曜ゴールデン

月曜ゴールデン 森村誠一サスぺンス・正義の証明
「私刑人が起こす連続狙撃事件、法か?個人か?2つの正義に心がゆれる刑事たち、人として本当の正義とは何なのか?」


法の網をくぐり抜け、犯罪や法を犯す人間に制裁を下す「私刑人」という謎の人物と、法の下で犯罪者を取り締まる立場にいる警察との攻防を通して、人とし て"正義"とは何なのかを問う。
森村誠一原作、土屋保文脚本、藤木靖之監督。

(あらすじ)

ディスカウントチェーン店の元社長、大路(江良潤)が何者かに狙撃され、負傷する事件が起きる。

大路は多額の負債を抱えて会社を倒産させながら、法の網をくぐり抜けて自分の資産を守る一方で、債権者や従業員をないがしろにしているという評判の人物。

事件の数日前に「私刑人」と名乗る謎の人物から、そのことを理由に脅迫状が大路に送り付けられていた。

警察の上層部は本庁に対策室を設 け、捜査1課3係の班長、那須(加藤剛)に捜査の指揮を任せる。

那須は捜査に当たるメンバーとして、交番勤務をしていた伊吹(吉田栄作)を呼び戻す。


伊吹 は5年前、所轄の刑事をしていたが、事件の捜査で那須と衝突し、那須が交番勤務に異動させた人物だった。

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【2011/09/26 11:37 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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