|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
イ・サン
|
|
土曜ワイド劇場
「天才刑事・野呂盆六(6)~哀しみ館の惨劇! 殺しを見られた令嬢に迫る姿なき脅迫者! 千羽鶴に隠された美人母子の秘密」 名家の3姉妹が暮らす館で発生した殺人事件の不可解な謎に、天才的な推理力を持つ刑事が挑む。 長坂秀佳脚本、藤嘉行監督。 (あらすじ) 刑事の盆六(橋爪功)は三重県桑名市の名家、六華家の次女の此糸(国分佐智子)から、長女の冴穂(清水美沙)の様子がおかしいと相談される。 ![]() ↑ 橋爪功 六華家の洋館にはほかに三女の彩菜(垣内彩未)と、彼女たちの母で認知症を患う蒼生(山本陽子)らが暮らしていた。 此糸は顧問弁護士の山ノ部(鶴田忍)が六華家の秘密を握っていて、冴穂を脅しているのではないかと考えていた。 そんな中、山ノ部が洋館2階のサンルームで殺される。 半弓の矢を放って山ノ部を絶命させたのは冴穂。 それは周到に用意された 完全犯罪のはずだったが、いつの間にか遺体の向きが変えられ、施したアリバイ工作は全て除去されていた。 恐怖におののく冴穂に、彩菜を殺すよう書かれたメールが届く。 |
|
ジウ~警視庁特殊犯捜査係 「今夜最終章!都知事を拉致!犯人は女刑事!?」 (あらすじ) ジウ(L)との格闘で気を失った基子(黒木メイサ)は、ある部屋で目を覚ます。 ![]() ↑ 黒木メイサ そこにはジウの後見人だというミヤジ(石坂浩二)と名乗る男性がいた。 ミヤ ジは基子を"こちら側の人間"と称し、自分たちが提唱する「新世界秩序」に加わるよう誘う。 さらにミヤジは死んだ雨宮(城田優)についても衝撃的な事実を 明かす。 一方、竹内(遠藤要)らが起こした誘拐事件を継続捜査していた美咲(多部未華子)と東(北村有起哉)は、表沙汰になっていなかった女児誘拐事件の存在を知る。 ![]() ↑ 多部未華子 被害者に話を聞きに行った美咲らはその家の家政婦から、女の子が大物政治家の隠し子であることを聞き出す。 |
|
金曜プレステージ 浅見光彦シリーズ41佐渡伝説殺人事件 「鬼伝説に隠蔽された遍路殺し!地獄からの手紙復讐告げる数え唄の謎同級生を襲う死の連鎖恩讐の彼方から蘇った“願”に込めた親子の業は?」 ルポライターの浅見光彦が難事件を解決するシリーズの第41弾。 内田康夫原作、峯尾基三脚本、小林俊一演出。 (あらすじ) 出版社の接待で酔っぱらった光彦(中村俊介) が深夜、歩いていると路上に男性が倒れていた。 ![]() ↑ 中村俊介 光彦が男性に近づくと、背後から鼻と口に布を押し付けられ、意識が遠のいていく。 やがて意識を取り戻した光彦は刑事たちに囲まれており、男性を殺した容疑を掛けられる。 男性は商事会社の常務取締役の駒津(及川いぞう)だった。 その後、光彦は警察庁刑事局長の兄、陽一郎(榎木孝明)の計らいで容疑が晴れ、捜査協力者として事件と関わることに。 駒津の娘、彩子(原幹恵)によると、約1カ月前から1週間ごとに 「願」と1文字書かれた、はがきが駒津のもとに届いていたという。 そんな中、駒津の大学時代の同級生で東都大教授の三輪(中丸新将)の遺体が佐渡島で発見される。光彦は彩子と共に佐渡島へ向かう。 |
|
陽はまた昇る[最終回] 「卒業~さらば愛しき教官」 (あらすじ) 遠野(佐藤浩市)が、教場に突入した特殊捜査員の放った銃弾に倒れた。 ![]() ↑ 佐藤浩市 一方、入院中の奈津美(斉藤由貴)は昏睡(こんすい)状態に陥り、生死の境をさまよ う。 そんな中、英二(三浦春馬)、周太(池松壮亮)ら訓練生たちに警視庁監察官から、遠野の信じられない運命が報告される。 激しく動揺しながらも英二ら は、卒業に向けて目の前に迫るさまざまな訓練と、卒業試験をこなしていく。 やがて英二たちは意を決して校長室に押し掛け、校長の内堀(橋爪功)に、遠野が 起こした一連の不祥事が本当に警察官として間違っていたのかと問う。 すると、内堀からは厳しい言葉が返ってくる。 |








