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土曜ワイド劇場 京都南署鑑識ファイル 「華道家元連続殺人!!美女は青いバラの浴槽に浮かぶ!?月下美人の花粉が語る死体移動の謎…」 女性鑑識官が、華道家元の継承争いが絡んだ連続殺人事件の謎に挑む。シリーズ第6弾。 福島治子脚本、伊藤寿浩監督。 (あらすじ) 京都で300年の歴史を誇る華道、一条 流の理事長、静子(赤座美代子)のめいの薫(八木小緒里)が花展開催中のホテルの浴槽で変死した。 現場に急行した鑑識官のりつ子(田中美里)は遺体の傷の状態から他殺とにらむ。 ![]() ↑ 田中美里 浴槽にはなぜか青いバラが一面に浮かべられていた。 一条流の家元は3カ月前に急死。 この花展の作品の出来により、薫、家元の妻の貴和子(池上季実子)、一条流出身の生花デザイナーである理恵(伊藤裕子)の3人から次の家元が選ばれる予定だった。 刑事課主任の大山(東幹久)は薫が敵視 していた貴和子を疑う。 PR |
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ジウ~警視庁特殊犯捜査係 「奇妙な3つの遺体!?監禁された女刑事の白肌」 (あらすじ) 警視庁特殊犯捜査係(SIT)から異動した基子(黒木メイサ)と美咲(多部未華子)。 ![]() ↑ 多部未華子 基子は警視庁特殊急襲部隊、通称SATへ、美咲は未解決の「利憲ちゃ ん誘拐事件」の捜査本部に合流するため、所轄署に配属される。 美咲は東(北村有起哉)と組んで誘拐事件の捜査を開始。 東は、立てこもりの現場で犯人の岡村 (深水元基)の顔を見ている美咲を被害者の利憲(橋本智哉)と会わせ、誘拐犯が岡村だったという証言を取ろうと考えていた。 東と美咲は利憲の自宅へ向か う。 同じころ、基子はSATの試験入隊訓練を受けていた。 特殊ケースとして入隊した基子はSAT初の女性隊員ということもあり、周囲から好奇の目で見られる。 その中に、さらに鋭い目で基子を見詰める雨宮(城田優)がいた。 |
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陽はまた昇る 「女子寮の指紋」 (あらすじ) 遠野(佐藤浩市)は訓練生たちに鑑識の知識を身に付けさせるため、指紋採取の実技を行う。 訓練生の尚光(南圭介)が指紋を付ける役に指名されるが、尚光は 突然腹痛を訴えて教室を飛び出す。 心配した英二(三浦春馬)が追い掛けると、尚光はひた隠しにしてきた過去について語りだす。 ![]() ↑ 三浦春馬 一方、犯罪者の安西 (ARATA)と逃避行中の遠野の妻、奈津美(斉藤由貴)が体調を崩して入院。 その病院に刑事たちの影が忍び寄る。 そんな中、遠野教場のジャージーを着た 男子訓練生が非常階段を使い、女子寮に忍び込もうとした。 目撃情報として英二と尚光の名前が挙がるが、英二は女子寮に行ったことは認めながらも非常階段に は上っていないと主張。 自らの潔白を証明するため、犯人が逃走中に落としたタオルの指紋を調べさせてほしいと申し出る。 |
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新・警視庁捜査一課9係 「秘密の部屋」 (あらすじ) 商社員の坂本(本間剛)が何者かに刺殺された。 凶器が現場に残されていたペーパーナイフであることが判明。 さらに、坂本の唇からはマン ゴーの果汁入りの口紅が検出される。 坂本が髪の長い女性ともめていたとの証言が得られたことから、愛人の存在が浮上。 加納(渡瀬恒彦)ら9係はマンゴー入 りの口紅を使用していた女性を追う。 ![]() ↑ 渡瀬恒彦 やがて、坂本が口紅を旅客機の機内販売で購入していたことが判明する。 口紅を売ったという客室乗務員のえりか(宮地真緒)の話によると、坂本は妻のためにと購入し、同行者はいなかったという。 そんな中、凶器のペーパーナイフが坂本の妻、奈津江(吉田羊)の物であることが 分かった。 だが奈津江は犯行を否認する。 |
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絶対零度 「特殊犯罪潜入捜査~無の殺意」 泉(上戸彩)ら特殊班のもとに長嶋(北大路欣也)から新たな捜査指令が出る。 ![]() ↑ 上戸彩 この3カ月、幾つかの場所で通常の5倍もの件数のひったく り、車上荒らし、痴漢、児童連れ去りなどの事件が発生していた。 いずれも科学警察研究所の研究員、前島(高杉亘)が作成した防犯マップで危険度が高いと指定された場所だった。 また事件が多発した東京都町田市と江戸川区に設置されている周囲1キロの防犯カメラから、それぞれ同じ40代男性が乗車している偽造 ナンバーの車両が発見された。 特殊班はこの男性と事件の関連性、さらに犯人が防犯マップを参考に事件を起こしているのではないかとみて捜査に乗り出す。 |







