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終戦記念特別企画 「この世界の片隅に・文化庁メディア芸術祭優秀賞原作~私を見つけてくれてありがとう戦火の広島、瀬戸内海を舞台に、初恋、結婚家族の絆…新妻の日常と小さな幸福を描いた愛の物語」 戦時中の過酷な状況の中で強く生きる女性の姿を通し、心温まる夫婦愛と家族の絆を描く。 こうの史代原作、浅野妙子脚本、佐藤東弥演出。 (あらすじ) 戦中の広島市。 絵を 描くことが好きなすず(北川景子)は、幼少期に一度だけ出会った顔も覚えていない周作(小出恵介)に嫁ぐため、呉へ。 ![]() ↑ 北川景子 新しい環境に戸惑うが、持ち前のおおらかさで乗り越えていく。 そんな中、売春婦のリン(優香)と親しくなるが、彼女が結婚前の周作と通じ合っていたことを知ってショックを受ける。 そこに幼な じみの初恋相手、水原(速水もこみち)がやって来る。 水原はすずに思いを告げに来たのだが、夫のことで頭がいっぱいの彼女を見て、自分の気持ちにけりをつ ける。 戦況は日ごとに厳しくなり、すずはめいを連れて歩いていたところで空襲に巻き込まれ、めいを亡くす。 さらに広島に原爆が落ち、すずの実家の家族の消息が途絶える。 ●日本テレビ以外は後9・00から放送 PR |
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陽はまた昇る 「初めての拳銃」 (あらすじ) 静岡で30代の男性が巡回中の警察官から拳銃を奪い、逃走する事件が発生。 遠野(佐藤浩市)は、妻の奈津美(斉藤由貴)と共に逃避行を続ける犯罪者の安西 (ARATA)の仕業ではないかと胸をざわつかせる。 ![]() ↑ 佐藤浩市 くしくも遠野の教場では、拳銃の貸与式と初の射撃訓練が行われる。 大学時代に射撃部だった周太(池松 壮亮)は冷静に銃を撃つ。 英二(三浦春馬)たちは予想をはるかに超える発砲の衝撃と反動に思わず身をすくませながらも、何とか訓練を続行する。 ところが、 哲也(北村友彦)だけは恐怖のあまり拳銃を構えることさえできない。 そんな中、遠野教場の射撃訓練の後に銃弾の薬きょうが一つ消えたことが発覚。 訓練生の 誰かが薬きょうを持ち帰ったと考えた遠野は、訓練の一環として英二らに捜査をさせる。 |
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新・警視庁捜査一課9係 「美食の殺人」 (あらすじ) 小料理屋の店主、古野(大高洋夫)の遺体が店で発見された。 青柳(吹越満)は、従業員の桜(井上和香)がカウンターにあった100円ライターを隠すように しまうところを目撃。 ![]() ↑ 井上和香 証拠品として没収し、ライターに書かれたすし店を訪ねて所有者を捜す。 一方、加納(渡瀬恒彦)は、古野の店のお薦めメニューにあった 「ふるさと汁」に疑問を抱く。 古野の創作料理だというその料理を加納は自ら作り、桜と桜の行きつけの喫茶店の店主、葉子(長野里美)に試食してもらう。 だが本物は秘伝のだしを使っているらしく味が違うと言われる。 事件当夜、すし店の従業員の本城(福井博章)が古野の店から出てくるところを目撃され、例のライターから彼の指紋が検出される。 |
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絶対零度 「特殊犯罪潜入捜査~刑事失格」 (あらすじ) 泉(上戸彩)や滝河(桐谷健太)らに新しい捜査指令が出る。 ![]() ↑ 上戸彩 それは名門小学校での児童の誘拐事件の有無を確認することだった。 同校の児童3人がここ2カ月 の間に何者かに連れ去られるのを目撃したとの通報があった。 しかし、いずれも保護者からの通報はなく、学校側も全員の無事を確認していた。 12年前、同校 児童が誘拐され、捜査員のミスで児童が殺害された事件があったことから、学校側が隠していることが考えられた。 目撃情報があった付近の防犯カメラの映像に 児童が連れ去られる様子が映っていたため、泉らは誘拐事件があったと確信して捜査を進める。 倉田(杉本哲太)と高峰(山口紗弥加)は学校で教頭の氏家(七 瀬なつみ)に聞き込みをするが、氏家は誘拐事件の存在を否定し、名簿の貸し出しも拒否する。 |
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月曜ゴールデン 「警視庁再犯防止課・真崎英嗣…少年は5年前の爆弾魔だった!殺意の連続爆破予告再び前科ある少年を転落の人生から救え!イケメン刑事コンビが命がけで走る」 連続爆弾事件と新たに届く爆破予告。 刻々と迫るタイムリミットに、警視庁に新設された再犯防止課の刑事コンビが立ち向かう。 渡辺雄介脚 本、日比野朗監督。 (あらすじ) 名物刑事の真崎(谷原章介)がいる警視庁再犯防止課に、新人刑事の戸部(大東俊介)が配属された。 ![]() ↑ 谷原章介 二人の最初の仕事は、真崎と親しいレ ストランのオーナー、横山(斉藤暁)からの相談だった。 店の売上金の一部が盗まれたという横山は、犯人がアルバイトの巧(若葉竜也)かもしれないと話す。 5年前に爆弾を製造し、無差別殺傷を企てた巧は寸前で逮捕され、少年刑務所で服役後、横山の店で働いていた。 横山は当時から巧のことをよく知る真崎にまず 話をしたのだ。 そんな中、都内のブティックで爆弾が爆発する。 鑑識の結果、爆弾は5年前に巧が製造した物と酷似していた。 しかも、店の監視カメラには巧が 映っていた。 真崎と戸部は姿を消した巧の周辺捜査を開始する。 やがて別の場所でも爆弾事件が起き、現場では巧の姿が確認される。 |







