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★独断と偏見ですが、面白いです。理屈抜きで楽しめます。 トンイ 第16回 「嫉妬(しっと)」 BSプレミアム 2011年7月24日(日)午後9時00分~![]() ![]()
(あらすじ) 自ら清国大使のもとに出向いたトンイは、すべて陰謀だと訴える。 無実を訴えて自害したとされるキム・ユンダルは罪人で、まだ生きているから彼を捜し捕らえるべきだと主張。大使はいぶかしがりながらも、詳しく話すようトンイに命じる。 それを知ったチャン尚宮は、粛宗がそこまでしようとしていることに驚く。 PR |
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イ・サン 第14回 「静かなる口封じ」 総合 2011年7月24日(日) 午後11時00分~ ![]() (あらすじ) サンは無事に元護衛官ソ・インスたちの無罪を証明。 だが敵の私兵団の拠点はすでにもぬけの殻だった。 重臣のひと りハン・ジュノが陰謀に関わっているとテスに聞いたサンは、証拠をつかむためのワナをしかける。 すると叔母ファワンが共謀者と判明。 サンはショックを受けながらも、まずは同時に判明した敵の新たな拠点に兵を送る。
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土曜ワイド劇場 西村京太郎スペシャル
「生死を分ける転車台駅舎と列車が大炎上!?天竜浜名湖鉄道~青いコートの女の罠…」 十津川警部が、静岡の天竜浜名湖鉄道を舞台にした連続殺人事件の謎に挑む。 西村京太郎原作、森宮栄脚本、村川透監督。 (あらすじ) 警部の十津川(高橋英樹)率いる捜査班に、警部補の松山(宇梶剛士)が赴任した。 ![]() ↑ 高橋英樹 そんな中、カリスマジオラマ作家の小島(滝藤賢一)の刺殺体が多摩川の土手で見つかる。 遺体のそばには燃えたジオラマの残骸があった。 ジオラマはその日から始まるコンテストに出品予定だった物で、コンテストを主催する会社の社員、江里子(佐藤藍子)らによると、 小島の故郷、浜松の天竜二俣駅にある現役の転車台をモデルに作られたという。 天竜二俣駅を訪ねた十津川らは、小島がかつて片思いをしていた女性、美咲(三 浦理恵子)が駅の付近で心臓発作を起こして死亡したことを知る。 |
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金曜プレステージ
「私立探偵・下澤唯~悲しみの殺人迷路~夫の失踪から7年・京都~東京~会津~夫の居場所を教えたのは白骨死体だった!再会が明らかにする真実は?」 京都の女性探偵が失踪した夫の消息を求めて東京、福島・会津を訪ねる。 柴田よしき原作、いずみ玲脚本、星田良子演出。 (あらすじ) 京都で探偵事務所を開いていた貴弘 (宇梶剛士)が姿を消した。 妻の唯(高島礼子)は探偵となり、夫の探偵事務所を守ることを決意する。 ![]() ↑ 高島礼子 しかし、夫を捜す手掛かりになるような依頼や事件はな く、浮気調査などの仕事が続いていた。 そんな中、東京で探偵をしている多美子(江波杏子)から、貴弘に似た人物の目撃情報が寄せられる。 唯は事情を聴きに 東京を訪れ、貴弘が土地境界線問題のトラブルから起きた殺人死体遺棄事件に巻き込まれたかもしれないことを知る。 |
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京都地検の女 「殺人逃亡犯は見た!!すれ違う二つの人生」 (あらすじ) あや(名取裕子)のもとに英会話スクールチェーンの元社長、小堀(竜雷太)が、元幹部の美香(石井亜可里)を殺した容疑で送致されてきた。 ![]() ↑ 竜雷太 小堀が創業した英会話スクールはリーマンショック後に業績が急激に悪化。 そんな時に美香が講師陣を連れてライバル社に移籍したことがきっかけで、倒産に追い込まれたとい う。 小堀は警察でも犯行を素直に自供し、あやの取り調べに対しても全面的に容疑を認めたが、美香については絶対に許せないと言い捨て、反省の色を見せない。 厭世(えんせい)的な言葉を口走る小堀に、あやは違和感を覚える。 小堀の発言の裏には、ある"身元不詳の老人の死"が関わっていた。 |








