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イ・サン 第13回 「倉庫に埋もれた証拠」 2011年7月17日(日) 午後11時00分~ ![]() (あらすじ) 敵の私兵団の拠点を発見したテスは犯罪を取り締まる捕盗庁(ポドチョン)に通報するが、居合わせたチョン・フ ギョムが情報をもみ消す。 テスを家に帰したチョン・フギョムは、途中で殺すよう部下に命じるが、テスがサンと一緒に捕盗庁に戻ってくる。 驚くチョン・フ ギョムをよそに、サンは敵の拠点に兵を向わせるよう命じる。
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トンイ 第15回 「あの方が王様…」 BSプレミアム 2011年7月17日(日)午後9時00分~10時00分 ![]() ![]() (あらすじ) 清国の兵士に追われるトンイは、ちょうど清国大使に会いに来ていた粛宗(スクチョン)を見つけ助けを求め る。
トンイは武官が粛宗を「王様」と呼ぶのを聞きとまどうが、粛宗が本当に王だと悟り驚く。
そのとき、キム・ユンダルと清国の兵士たちが現われ、無断侵入 したトンイを引き渡すよう要求する。
粛宗は清国が騒ぎだす前にキム・ユンダルの密輸を暴こうと、トンイが見つけた暗号の場所をただちに捜索するよう命じる。 |
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ドン・キホーテ 「勝手にひきこもれ」 (あらすじ) 中身が入れ替わったままの城田(松田翔太)と鯖島(高橋克実)は仕方なく互いのふりを続ける。 ![]() ↑ 松田翔太 城田は引きこもりの少年の案件を任される。 引きこもりには慎重に段階を踏んだ対応が必要といわれるが、城田はあっさりと少年の部屋に入り込む。 相談に乗るわけでもなく、寝転がって漫画を読むだけの城田に少年はあきれる。 一方、鯖島は鰺沢(小木茂光)の組とトラブルがあり"殴り込み"に行くことになる。 双方がにらみ合う場で鯖島は思わず、うちの者が迷惑を掛けたと頭 を下げる。 皆があぜんとする中、鰺沢は鯖島の度量に驚く。 そのころ城田の態度に我慢ならなくなった引きこもりの少年が、ついに家を飛び出す。 |
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金曜プレステージ 死の三角地点シリーズ奥会津隠れ里伝説殺人事件「隠された怨念~グルメ評論家が疑惑の転落死~福島・松本・東京を結ぶ殺人紀行~鍵を握る時刻表!?」 旅行プランナーの女性が、人気料理評論家が殺された事件の真相究明に挑む旅情ミステリー。金久保茂樹原作、安井国穂脚本、七高剛演出。 (あらすじ) 旅行会社「ワールド トラベルプランニング」に勤務する麗子(渡辺えり)は、人気グルメ評論家の石田(田中健)とそばを味わうグルメツアーを企画し、記者を招いてのパーティー を行うことになった。 パーティー当日、出席するはずの石田が姿を見せない。 会場に現れた石田の妻、亜矢子(岡まゆみ)が麗子の企画に不満を訴える中、石田 が福島県の只見川で遺体となって発見されたとの連絡がある。 麗子は福島行きを上司の黒岩(内藤剛志)に直訴し、部下の徹也(半田健人)と現地を訪ねる。 ![]() ↑ 内藤剛志 そ こで麗子は福島県警の警部から、崖の上に争った形跡があり、石田の死を他殺とみていることを知らされる。 |
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それでも、生きてゆく 「想い、断たれて…」 (あらすじ) 双葉(満島ひかり)は文哉(風間俊介)の妹だった。 ![]() ↑ 満島ひかり 洋貴(瑛太)は文哉を放っておいたらさらに犠牲者が出ると言うが、双葉はその言葉を否定する。 そんな 中、双葉の家族は嫌がらせから逃れるために再び引っ越しをする。 引っ越し先に到着すると、警察官が現れる。 付近で小学生の女の子が行方不明になっていたの だ。 双葉は洋貴から言われた言葉を思い出す。 一方、達彦(柄本明)の葬儀を終えた洋貴は耕平(田中圭)が養子に入った家に招待される。そこでは母の響子 (大竹しのぶ)も暮らしていた。 |








