忍者ブログ
  • 2026.04
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2026.06
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/05/06 18:04 】 |
日本の絆スペシャル わが家の歴史・第一夜

日本の絆スペシャルわが家の歴史・第一夜

国際ドラマフェスティバルグランプリ受賞 三谷幸喜作品
「激動の昭和を強く生き抜いた家族・愛と勇気の物語あの感動をもう一度」

激動の昭和を底抜けの明るさとバイタリティーで生きたある家族の物語を描いた3夜連続ドラマを再び送る。三谷幸喜脚本、河野圭太演出。

(あらすじ)

日本が終戦を迎えた 1945年、福岡に住む八女家の長女の政子(柴咲コウ)は、かい性のない父の時次郎(西田敏行)に代わって働いていた。



↑ 柴咲コウ

弟の義男(松本潤)は東大を目指 し、もう一人の弟の宗男(佐藤隆太)は中洲で働いていた。

その下には、大人びた性格の波子(堀北真希)と素直な房子(榮倉奈々)という妹がいた。

一家は知 り合いの家に居候するほどの極貧生活を送っていたが、明るく、結束は固かった。

そんな時、中洲のクラブで働き始めた政子は、店を経営する新進実業家の大造(佐藤浩市)と知り合う。


拍手

PR
【2011/03/24 08:41 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
ドラマスペシャル 卒業ホームラン~3つの家族の物語
 ドラマスペシャル 卒業ホームラン~3つの家族の物語
「今こそ大切な“絆”悩み迷う親と子供たちリストラ・病気・進路すべての家族にエールを送る」


困難に直面した3家族の絆を描く。
重松清原作、矢島正雄脚本、赤羽博演出。

(あらすじ)

加藤家では徹夫(船越英一郎)が単身赴任することになり、妻の佳枝(高島礼子) の心中は穏やかではない。



↑ 高島礼子


息子の智(岡田蒼生)は最後の少年野球の試合に出るために練習を続けていた。

井上家では竜二(山口智充)が妻の小百合(斉藤由貴)から、長女の美奈子(高畑充希)が高校を休みがちだと知らされ驚く。

というのも美奈子は毎朝家を出ていたからだ。

末長家では優一(杉本哲太)が、入院 した妻の知美(戸田菜穂)の見舞い用にと息子の俊郎(倉本郁)にバスの回数券を渡す。

俊郎は券を使い終わるころには母が退院すると思っていたが、枚数がど んどん減り不安になる。


拍手

【2011/03/23 08:34 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
コントロール~犯罪心理捜査[最終回]
コントロール~犯罪心理捜査[最終回]
「最後の真実…心が解ければ事件が解ける」


(あらすじ)

里央(松下奈緒)が逮捕した沼田(ムロツヨシ)の証言からは、真犯人につながる手掛かりは得られなかった。



↑ 松下奈緒

一方、安斉(陣内孝則)は金が消えたことにいら 立ちを隠せないでいた。

秘書の山根(袴田吉彦)は杉浦(泉谷しげる)から、千尋(奥村佳恵)の近くで死んでいた男性の写真を見せられ、会社を解雇された黒 岩(阿部亮平)だと証言する。

そんな中、南雲(藤木直人)のもとに、千尋から話がしたいと連絡が入る。

南雲は千尋のこれまでの言動にふに落ちないものを感 じていた。


拍手

【2011/03/22 08:43 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
水戸黄門[最終回]

水戸黄門[最終回]
「お命頂戴!御老中・江戸」


(あらすじ)

旅を終えて江戸に戻った光圀(里見浩太朗)は、将軍綱吉(風間トオル)に謁見(えっけん)する。



↑ 里見浩太朗

一方、江戸の街を散策していた助三郎(東幹久)、格之進 (的場浩司)らは老中の大久保(近藤正臣)のかごが襲われるところに遭遇し、襲撃者を退ける。

かごを襲ったのは長屋の住人で、笛師の清治郎(金子賢)だ。 清治郎は元但馬出石藩の侍で、妹の沙耶(竹中里美)と暮らしていた。

沙耶は城勤めをしていた時、徳川家拝領の茶わんを割ってしまった。

幕府はこれをとがめ、出石藩の処遇をめぐって評定を開いた。

穏便に収めようとする土屋(小野寺昭)に対し、改易を強く主張していたのが大久保だった。

清治郎はそれを阻止し ようと、大久保殺害の機会をうかがっていたのだ。

沙耶は兄の態度から、危険なたくらみを察知する。

光圀は塩問屋の翁屋(前川清)の屋敷に滞在し、事態を見守る。


拍手

【2011/03/21 12:25 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
尾崎豊20年目の真実風の少年~永遠の伝説
尾崎豊20年目の真実風の少年~永遠の伝説
「初ドラマ化!“僕、勝てるかな…”愛と夢を求め続けたカリスマ歌手、感動の実話~15の夜・卒業・十七歳の地図~名曲誕生秘話」


約20年前に26歳の若さでこの世を去った歌手、尾崎豊さんの生きざまを描く。
須藤晃原作、洞沢美恵子脚本、藤尾隆演出。

(あらすじ)

1982年10月。16歳の尾崎 (成宮寛貴)はレコード会社のオーディションに合格した。



↑ 成宮寛貴

研修生となった尾崎を担当する須藤(高嶋政宏)は、大人びた歌詞ばかりを書きデビューを焦る彼に自分の言葉で等身大の歌を書くよう言う。

打ち解けることもなく互いを探るような日々の中、尾崎は「15の夜」などの曲を生み出す。

それは大人になる不安感が素直につづられている、10代の尾崎にしか歌えない歌だった。

これを境に須藤は尾崎の才能を認め、尾崎も須藤に心を許し始める。

デビューし高校を退学し た尾崎は、本格的にミュージシャンとしての道を歩み始めた。

だが急激に"10代の代弁者"などとして祭り上げられ、自分を見失っていく。


拍手

【2011/03/21 09:16 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>