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春のドラマSP 「屋上のあるアパート阿川佐和子の長編小説をドラマ化!初めての一人暮らし…おかしな隣人達と仕事と恋に波瀾万丈の27歳!誰もが優しく爽やかになる」 郊外のアパートを舞台に、一人の若い女性がさまざまな転機や恋愛体験を経て"人生の選び方"を学んでいく姿を、風変わりな住人たちとのユーモラスな交流を 背景に描く。 阿川佐和子原作、吉田紀子脚本、吉田秋生演出。 (あらすじ) 実家で暮らすフリーターの麻子(長澤まさみ)は、父親のつてで小さな雑誌の編集プロダクション に就職した。 ![]() ↑ 長澤まさみ 広報誌の料理ページを担当し、楽しく仕事をしていたが、社長の岡村(近藤芳正)から突然会社の倒産を告げられる。 取材先の料理研究家、涼子 (秋野暢子)から一人暮らしを勧められた麻子は家族の反対を押し切り、屋上のあるアパートで一人暮らしを始める。 住人は、隣の部屋に住む年齢不詳のマキ (坂井真紀)ら個性派ぞろい。 しかも引っ越し早々、幼なじみの由香(芦名星)がアパートに転がり込んでくる。 そんな中、麻子は岡村からウェブマガジンの編集作業も行う広告代理店を紹介される。 社長の工藤(吉田栄作)は冷たい印象で、給料も安かったが、麻子は高望みせず与えられた仕事をきっちりこなしていっ た。 PR |
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江~姫たちの戦国~ 「わかれ」 (あらすじ) 1583(天正11)年冬、近江の山岳地帯で勝家(大地康雄)率いる柴田軍と、秀吉(岸谷五朗)率いる羽柴軍のにらみ合いは1カ月余り続いた。 ![]() ↑ 大地康雄 やがて、勝機に焦る盛政(山田純大)の失態をきっかけに勝家は賤ケ岳の戦いに敗れ、北庄城へと敗走。 江(上野樹里)、茶々(宮沢りえ)、初(水川あさみ)の3姉妹と 市(鈴木保奈美)は勝家を出迎える。 勝家は市に、やがて城は羽柴軍に包囲されるだろうから3姉妹と一緒に城から逃げてくれと頼む。 しかし市には、ある決意が芽生えていた。 市は3姉妹を秀吉方に送り届け、自分は勝家と一緒に城に残ると告げる。 母からの衝撃の告白を受けた江、茶々、初は自分たちも城に残ると涙ながらに訴える。 だが市の決意は固く、3姉妹にそれぞれ形見の品を渡す。 やがて秀吉の使いとして北庄城に現れた三成(萩原聖人)は、市が城に残ることを聞かされ戸惑う。 |
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冬のサクラ[最終回]
「今夜完結!!春は必ず来る…互いに支えあい冷たい冬を乗りこえてきた2人-その愛が…そして見守る皆の思いがあふれ…想い出の桜に“希望”という名の美しい花を咲かせる」 (あらすじ) 担当医から萌奈美(今井美樹)が春を迎えるのは難しいと告げられた祐(草なぎ剛)は、萌奈美のために自分ができることを探し始める。 そんな中、東京から章子(江波杏子)と琴音(森迫永依)が見舞いに訪れる。 章子は航一(高嶋政伸)がしてきたことを萌奈美に謝罪し、これからはできる限りのことをすると約束す る。 一方、気が抜けたようになった航一は、よりを戻そうと迫る理恵(白羽ゆり)に刺され、緊急手術を受ける。 手術は成功し、数日後に退院した航一は山形で 入院生活を送る萌奈美のもとへ向かう。 一方、祐は残された時間を少しでも安らかに過ごしてほしいという思いから、退院して山形の家で療養しようと萌奈美に提案する。 数日後、祐の家で過ごすようになった萌奈美に会うため、東京から肇(佐藤健)と安奈(加藤ローサ)、琴音がやって来る。 ![]() ↑ 加藤ローサ 琴音は萌奈美が作ったレ シピノートを出し、萌奈美のために料理を作る。 |
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土曜ワイド劇場 春の傑作選~タクシードライバーの推理日誌 「京都・琵琶湖~土地鑑のある乗客!!花婿が二度消えた!?」 元敏腕刑事のタクシードライバーが殺人事件の謎に迫る。 笹沢左保原案、坂田義和脚本、吉田啓一郎監督。 (あらすじ) タクシードライバーの夜明(渡瀬恒彦)は元警視庁の 敏腕刑事。 ![]() ↑渡瀬恒彦 ある日、夜明の車の前にウエディングドレス姿の小百合(尾崎由衣)が飛び出してきた。 小百合は、式の時刻が近づいても現れず連絡も取れない新郎の昇(榊原利彦)の様子を見るためマンションに行きたいと、ウエディングプランナーの恵美子(原沙知絵)と共に車に乗り込んでくる。 だが昇の部屋に彼の姿はなく、大量の血痕だけが残されていた。 小百合は昇が挙式直前に姿を消す理由は思い当たらないと言う。 鑑識の調べで血痕は昇のものであることが判明。やがて滋賀県の山林で昇の遺体が発見され、昇の携帯電話の履歴から、彼が恵美子と頻繁に連絡を取っていたことが分かる。 |
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デカワンコ
「警察犬が喋った!?」 (あらすじ) 洋品店の経営者が刺殺され、一子(多部未華子)と警察犬のミハイルは犯人のものと思われる足跡のにおいを嗅いで追跡。 ![]() ↑多部未華子 別々の場所にたどり着く。 一子は、あるアパートの住人の樋口(並木幹雄)を犯人と断定。 逃げようとする樋口を桐島(手越祐也)と小松原(吹越満)が公務執行妨害で逮捕する。 一方、ミハイルは ある駐車場の前で立ち止まり、訴えるように田村(田口トモロヲ)を見詰める。 だが犯人逮捕の知らせを聞いた田村はミハイルが間違えたと考える。 翌日、樋口のアリバイが確認され、自分の鼻が間違っていたのかと落ち込んだ一子は、五十嵐(佐野史郎)を訪問。 鼻だけではなく、五感全てで調べることを忘れたのかと叱咤(しった)される。 そんな中、新たな容疑者が現れる。 |







