忍者ブログ
  • 2026.04
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2026.06
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/05/07 18:23 】 |
冬のサクラ
冬のサクラ
「命が尽きる、その時まで」


(あらすじ)

山形で祐(草なぎ剛)と再会した萌奈美(今井美樹)は、琴音(森迫永依)の助けもあって山形の病院で治療を受けることになった。


↑ 今井美樹
 

しかし病状はさらに進んで いて、やりたいことがあれば今のうちにしておくようにと医師から伝えられる。

祐から連絡を受けた肇(佐藤健)は、祐の荷物を届けに実家に帰ってくる。

肇は 萌奈美に今後出てくるであろう症状などを教え、祐が後悔しないように、今のうちにきちんと思いを伝えた方がいいと話す。

そんな中、駐在所の中里(山崎樹範)から電話が入る。

祐の父親と名乗る男性が訪ねてきたというのだ。

駐在所に駆け付けた祐は、雄一(篠田三郎)という男性と対面する。


拍手

PR
【2011/03/06 10:23 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
江~姫たちの戦国~

江~姫たちの戦国~
「義父の涙」


(あらすじ)

1582(天正10)年冬、江(上野樹里)ら3姉妹と義父の勝家(大地康雄)との間には家族の絆が芽生えていた。


 大地康雄


そんな中、秀吉(岸谷五朗)が信長の葬儀を京の大徳寺で大々的に執り行う。

織田家筆頭家老である勝家と、信長の妹である市(鈴木保奈美)は、自分たちを蚊帳の外に置いた秀吉の断行に怒りをあらわ にする。

かつて小谷城で愛する父を失ったことが忘れられない茶々(宮沢りえ)や初(水川あさみ)は、戦が始まるのかと勝家を問いただす。

伯父の信長を失っ た江も、もう二度と戦は起こしてほしくないと勝家に訴える。

勝家は娘たちに戦はしないと約束し、家康(北大路欣也)ら織田家とゆかりの深い家に便りを書く ことで、秀吉の行き過ぎに歯止めを求める慎重な態度を貫く。

しかし、恋焦がれる市を勝家に奪われた秀吉は清洲会議で柴田家のものとなった長浜城を奪い返 し、着々と戦の準備を進めていた。


拍手

【2011/03/06 10:15 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
土曜ワイド劇場
土曜ワイド劇場
「拘置所の女医・塀の中の女たちの裏の顔!白衣の天使vsセレブ妻盗撮された連続殺人の瞬間とキャベツの謎」


拘置所にある医務室を舞台に、容疑者らを診察する女性内科医が診察を通して事件の真相を突き止める。
山岡真介脚本、岡屋龍一監督。

(あらすじ)

総合病院に勤務する傍 ら、拘置所でも診察する内科医の則子(青木さやか)。



↑ 青木さやか


ある日、則子の息子の友人の母、貴子(秋本奈緒美)が殺人容疑で逮捕される。

貴子には裏金疑惑が取り沙汰されている衆議院議員、藤枝(勝部演之)の秘書を殺した疑いが掛けられていた。

殺害現場にあった凶器の鉄亜鈴には貴子の指紋が付いていた。

貴子は取り調べに対して殺害を否認する。

貴子には藤枝を支援する夫、一朗(乃木涼介)の裏金工作に関わっている疑いもあった。

藤枝の裏金疑惑を追う検事の小山(西村雅彦)が貴子を取り調べるが、その最中に貴子が倒れてしまう。



貴子を診察した則子は、腕の上げ下げに痛みを訴える貴子の殺人容疑に疑問を感じる。


拍手

【2011/03/05 08:55 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
イ・サン ノーカット・字幕版

イ・サン ノーカット・字幕版  

BShi 2011年3月4日(金) 午後10時00分~

第73回 「悲劇再び」

イ・サン エピソード画像

(あらすじ)

サンとソンヨンの息子ヒャンは正式な王位後継者、世子(セジャ)と定められて、ソンヨンも宜嬪(ウィビン)に格上げ。

ヒャンは元気に育っていたが、あるとき、はしかにかかって危篤状態に。

ソンヨンは再び懐妊しており、子どもために食事をしっかりととり、薬も欠かさず飲んでいたが、なぜか女医による脈診を拒む。

一方、サンに水原(スウォン)での築城を任されたチョン・ヤギョンは着々と準備を進めていた。

===================

イ・サン ノーカット・字幕版

BShi  午後11時09分~翌午前0時17分

第74回 「最後の肖像画」


イ・サン エピソード画像

(あらすじ)

重い病に犯されたソンヨンの病状は日ごとに悪化していく。

サンは国中の有能な医者を連れてくるが、どの医者も手遅れだという。

だが、サンはソンヨンの弟ソンウクを都に呼ぶと、必ずソンヨンを助けると告げ、そのために頼みがあると話す。

サンがたどり着いた方法とは…。


テスはソンヨンのためにサンからある仕事を命じられる。

回復をあきらめているソンヨンは、これ以上サンに望みを抱かせたくないとテスに告げるが…。

 

拍手

【2011/03/04 09:17 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
“SP・エスピー”

“SP・エスピー”2夜連続スペシャル アンコール特別編
「映画革命篇公開直前“SP”の原点がここにある!警護課メンバーが挑んだ伝説のストーリーが再び登場!」


2夜連続「SP」スペシャルの第1夜。主演の岡田准一が「SP」のために習得してきた武術「カリ」の指導をした米在住の伝説の武闘家に会いに行くなど、新撮部分を含めたドラマシリーズのダイジェスト版を送る。
金城一紀原案・脚本、波多野貴文演出。

(あらすじ)

警視庁警備部警護課第4係に所属する井上(岡田)は新しいタイプのSPで、特殊な能力を持っていた。

彼は幼いころ、テロの巻き添えで両親が死亡。

その死の場面に遭遇する過酷な体験を経たことで、井上は五感が異常に鋭くなり、特殊能力を持つようになったのだ。

その時の標的だった政治家は、現在の総理大臣の麻田(山本圭)だった。



↑ 山本圭



井上は生え抜きの課員たちから特殊能力に疑問の目を向けられながらも、上司である尾形(堤真一)とは特別な信頼関係で結ばれていた。


拍手

【2011/03/04 09:16 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>