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ホンボシ~心理特捜事件簿~[最終回] 「京都嵐山、すれ違う二つの事件!!殺した?殺してない?消えた殺人記憶の謎!!心理捜査vs連続射殺…16年目に動いた殺意」 「第1部」。 京都市郊外の林の中で、死後半年から1年が経過した男性の遺体が発見された。
間もなく遺体の身元は、1年前までラジオ局のディレクターだった小早川(西村匡生)と判明する。 桐島(船越英一郎)ら特別捜査支援班のメンバーは、小早川が担当していたラジオ番組の人気DJ、ゆかり(井上和香)と、小 早川のアシスタントを務めていたディレクターに話を聞く。 ![]() ↑ 船越英一郎 その最中、ゆかりは過呼吸の発作を起こす。 桐島はゆかりの過呼吸の発作と事件との関連を探る。 「第2部」。 大阪府警の刑事、沢村(山中聡)が拳銃を奪われ、その直後に生命保険会社の社員が沢村の拳銃で射殺された。 桐島らが現場に行くと、そこに有名 な犯罪心理学者の新庄(杉本哲太)が現れる。 PR |
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外交官・黒田康作 「今夜、明かされる!事件の全容」 (あらすじ) 黒田(織田裕二)は外交会議会場の控室で斉藤(近藤正臣)に、元総理大臣の矢田部(平泉成)を人質にした霜村(香川照之)の説得をさせてほしいと頼む。 そ のころ、利香子(柴咲コウ)と瑠衣(夏帆)は病院に運ばれた祐太朗(西島隆弘)に付き添っていた。 ![]() ↑ 柴咲コウ 瑠衣は自分のせいで祐太朗の病状を悪化させてしまったと責任を感じていた。 一方、霜村はアトロンの輸入の認可をした矢田部の責任を追及し、公にするよう迫っていた。 さらに11年前の日本大使館立てこもり事件での妻の死因を隠蔽(いんぺい)したのも、矢田部ではなかったのかと問いただす。 |
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相棒~最終回SP 「亡霊」 (あらすじ) 左翼過激派の幹部で死刑判決を受けた本多(古谷一行)の死刑が執行された。 そんな中、右京(水谷豊)は獄中の元法務大臣、瀬戸内(津川雅彦)に呼び出される。 ![]() ↑ 水谷豊 尊(及川光博)と共に面会にやって来た右京に瀬戸内は、本多が生きて釈放されたらしいと告げる。 本多の死刑は公式に発表されており、それが捏造(ねつぞう)だとすれば政府や法務省が絡んでいる可能性が高い。 本多の娘の茉莉(内山理名)が遺体を引き取らなかったことに疑問を抱いた右京は、尊と一緒に茉莉の自宅を訪れる。 だが茉莉はおらず、二人はそこで身元不明の他殺体を発見。 殺害方法などから、右京は本多が茉莉を訪ねてきていたことを確信する。 |
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月曜ゴールデン 「新・示談交渉人~裏ファイル~ごめんね、おじいちゃん…事故か自殺か?祖父の死の謎真相を知る100体目の人形を探せ!崩壊家族は絆を取り戻せるか」 保険金詐欺などの厄介な事案を専門に扱う保険会社の特殊調査室を舞台に、トップの女性と部下たちの活躍を描く新シリーズ。 柳原三佳・浦野道行共同原作、金 谷祐子脚本、佐伯竜一監督。 (あらすじ) よつば保険損害調査員の一平(加藤成亮)は特殊調査室に異動を命じられる。 保険金詐欺のような厄介な事案を調査する専門部署"マル特"とあって、一平は意気込む。 メンバーは一平と同じ損害調査員の四方田(的場浩司)、純(小林千晴)、嘱託弁護士の阿木(綿引勝彦)、そして主査の 三根子(高畑淳子)だ。 ![]() ↑ 高畑淳子 元はパートの調査員だったといううわさの三根子が上司であることに四方田は不満顔。 一平も不安を隠せない。 そんな中、マル特は会社員の太田(上島竜兵)の運転する車が、72歳の男性をはねて死亡させたという案件の調査を行うことになる。 被害者の男性は、息子家族と同居するために生まれ故郷から半年前に引っ越してきたばかりだった。 |
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水戸黄門 「温泉宿の印籠泥棒!・碓氷峠」 (あらすじ) 光圀(里見浩太朗)一行は碓氷峠へ。 一行は馬方の勘次(酒井敏也)の勧めで温泉宿に立ち寄り、旅の疲れを癒やす。 光圀より先に湯から上がった格之進(的場浩司)は荷物の中にしまっておいた印籠がないことに気付く。格之進は助三郎(東幹久)と楓(雛形あきこ)の協力を得てその場を何とか取り繕い、印籠を捜す。 ![]() ↑ 雛形あきこ 勘次が怪しいとにらんだ格之進は勘次の家を訪ねる。 そこで子だくさんの勘次と妻のとら(竹内都子)が実直に暮らす様子を見た格之進は、勘次が盗んだの ではないと確信する。 そのころ、印籠は渡世人の駒吉(福本伸一)によって道具屋の長兵衛(竹中直人)のもとに持ち込まれていた。 |







