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【2026/05/14 01:56 】 |
江~姫たちの戦国~

~姫たちの戦国~
「本能寺の変」


(あらすじ)

乗馬の稽古を始めたものの一向に上達しない江(上野樹里)は、信長(豊川悦司)と二度と会わないと宣言したことを悔やむ。



↑ 上野樹里



そんな折、江は家康(北大路欣也)から招待され、京で信長と会うことになる。

一方、光秀(市村正親)は信長に領地を取り上げられ、秀吉(岸谷五朗)の配下で毛利攻めに加われと命じられる。

江は家康に付き従い、宗易(石坂浩二)とも再会。

伯父の信長との再会を待ちわびながら、信長が京に到着するまで家康と過ごす。

1582年6月2日未明、光秀はついに信長に謀反を起こす。

1万3千の軍勢が本能寺を包囲し、信長は最期の時を迎える。

堺から京へ向かう道中、江は京の騒ぎを聞き付ける。

信長の死の知らせを信じられない江は、光秀側の追っ手から逃れるため、家康と一緒に決死の伊賀越えをすることになる。

だがその途中、馬上で身動きが取れなく なった江は武装した地侍に囲まれる。


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【2011/02/06 09:55 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
土曜ワイド劇場
土曜ワイド劇場
「山村美紗サスペンス京都・竜の寺密室殺人理想の夫婦の裏の顔!愛人参加の紅葉ツアーで舞妓が殺された!?」


京都府警の狩矢警部の娘とその恋人の新聞記者が、殺人事件の密室トリックを暴く。
山村美紗原作、波多野都脚本、上杉尚き監督。

(あらすじ)

警部の狩矢(田村亮)の娘で、編集プロダクションの記者兼カメラマンの和美(藤谷美紀)と、その恋人の新聞記者、利彦(原田龍二)。



↑ 藤谷美紀

 

和美は「理想の夫婦を探せ」という特集記事のため、人気バッグメーカーの社長、大前(布川敏和)と妻の美保子(筒井真理子)の取材を担当することになる。

和美は二人が参加するバスツアーに同行するが、 そのツアーには大前の浮気相手の香織(小川奈那)が参加していた。

香織と美保子はつかみ合いのけんかになる。

その後、ツアーで立ち寄った扮装(ふんそう) スタジオで、舞妓姿に着替えた香織が毒物の混入した茶を飲んで絶命する事件が発生。

さらに、大前が自分の別荘で死亡する。

二つの現場には竜の絵が刻まれたコインがあった。

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【2011/02/05 09:14 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
隠密八百八町

隠密八百八町
「命の氷砂糖」


(あらすじ)

砂糖が買い占められて庶民は困惑し、千景(仁科亜季子)の菓子店も困っていた。



↑ 仁科亜季子



そこで千景は塩あんのまんじゅうの開発に乗り出す。

そんなある日、千代(足立梨花)の友達で大奥奉公に上がっていたお小夜(増山加弥乃)の遺体が病死ということで戻ってきた。

お小夜は、元気が取りえのはずだった。

千代と共に駆け付けた又十郎(舘ひろし)は、お小夜の小袖から1粒の氷砂糖を見つけ、その死に不審を抱く。

そんな折、伴内(石倉三郎)から又十郎らに新たな指令がもたら される。

水野(前田吟)と大奥のつながりを断てという途方もない指令を、又十郎はいったん断ろうとする。

しかし、お小夜の死の謎もある大奥を探るという難題に取り組むことを決め、隠密組の仲間たちの了解を得て、動き出す。


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【2011/02/05 09:10 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
イ・サン ノーカット・字幕版

イ・サン ノーカット・字幕版

第65回 「悲しき暗殺者」
イ・サン エピソード画像

(あらすじ)

世継ぎの件で口論する孝懿(ヒョイ)王妃とホン・グギョンをサンが偶然目撃する。

サンはホン・グギョンに話があると呼び出し、完豊君(ワンプングン)の世子擁立の動きに貞純(チョンスン)大妃(テビ)が関与していると疑っていることを明かし、真相を突き止めるよう命じる。

ホン・グギョンはサンの命令にあせる一方、彼に対する警戒を強める孝懿(ヒョイ)王妃をなんとかしなければと考えていた。

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イ・サン ノーカット・字幕版

第66回 「絶望の涙」

イ・サン エピソード画像

(あらすじ)

行幸先の宴(うたげ)で孝懿(ヒョイ)王妃の料理に毒を盛る暗殺計画を部下に指示したホン・グギョンは、決行直前にあわてて外に出て走り出す。

そのころ、王妃の代わりに宴(うたげ)に出席したサンは、もてなしの料理を口へ…。

料理の責任者の女官が、たった今サンに 出した料理の毒見を怪しい女官が行っていたことに気づく。

ホン・グギョンは、暗殺計画を完ぺきにするために会場を見下ろす山に配置していた銃撃者のもとへ。

 

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【2011/02/04 09:26 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
金曜プレステージ 夏樹静子サスペンス・検事・霞夕子

金曜プレステージ 夏樹静子サスペンス・検事・霞夕子
「首吊り死体が歩いた!悲劇の始まりは1年前の交通事故…歯科医の死体!残された親指の指紋の謎が解けた時…事件の真相が明らかになる」


東京地検の女性検事が歯科医師が殺された事件の謎を追う。
夏樹静子原作、吉本昌弘脚本、赤羽博監督。

(あらすじ)

歯科医師の宗田(天宮良)が刃物で刺されて死亡した。

捜査1課警部の占部(神保悟志)が捜査を進めていると、白い手袋をした検事の夕子(沢口靖子)らが現れる。



↑ 沢口靖子


臨場を好まない検事が多い中、夕子は好んで現場 を訪れて捜査するのが信条だった。

そこへ宗田のいとこの長沢(植草克秀)が姿を現す。偶然にも長沢は夕子の夫の主治医だった。

夕子は被害者に抵抗した傷が ないことなどから、顔見知りの犯行と推測。

そんな中、事件の第一発見者で被害者の妻、恵美(櫻井淳子)が交通事故について語り始める。

それはちょうど1年 前、運転中の宗田が突然飛び出してきた少女をひき殺してしまったというものだった。

殺害現場からは男性の指紋が一つ見つかり、少女の父親、臼井(池上リョ ヲマ)による犯行だと思われた。

しかし夕子は指紋が一つだけ見つかったことに不審を抱く。




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【2011/02/04 09:20 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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