|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
刑事コロンボ
「奇妙な助っ人」 BS2 2011年2月3日(木) 午後9時00分~ サラブレッド用の牧場を経営するマクベイは、昔から借金漬けで財産を食いつぶしてばかりの弟テディ 殺害計画を企て、撃った前歴のない銃を購入。 テディの借金相手であるロマーノと話をつけるとうそをついて森の中にテディを連れ出し、その銃で射殺。 後日ロ マーノを別の銃で射殺し、テディを撃った銃をロマーノの手に握らせ、正当防衛を装った。 今回はコロンボ以外にいち早く真犯人を見抜く意外な人物が登場、事件解決に一役買う。 PR |
|
告発~国選弁護人 「連続殺人~鬼畜と呼ばれた母」 (あらすじ) 二人の少女を殺した疑いで熱子(若村麻由美)が逮捕された。 ![]() ↑ 若村麻由美 一人は自分の娘で、もう一人は娘の同級生の少女。 マスコミは事件をスキャンダラスに取り上げ、 日本中が熱子に極刑を望む異様な事件に発展する。 しかし熱子に娘を殺した記憶はなく、家を飛び出した娘が川べりで姿を消す瞬間に「火を見た」と言うばかり だった。 佐原(田村正和)は、マスコミに情報を流した警部補の遠藤(岩崎ひろみ)から、一審では死刑判決が出るであろう熱子の二審以降の弁護を依頼される。 遠藤は状況証拠だけで熱子が起訴されたことに反発し、自分の軽率な行動も悔いていた。 |
|
ホンボシ~心理特捜事件簿~
「vs表情が読めない救命医!!キスした遺体の謎」 (あらすじ) 神社の階段下で総合病院の心臓外科医、早川(吉満涼太)の遺体が見つかった。 遺体の状況から、早川は階段の上で何者かにスタンガンを当てられて感電し、転 落したものと思われた。 だがシャツの一番上のボタンがなくなっており、口元にはかすかな汚れが付着しているなど、遺体には多くの謎が残されていた。 桐島 (船越英一郎)ら京都府警特別捜査支援班のメンバーは捜査1課と共に捜査を開始。 ![]() ↑ 船越英一郎 聞き込みの結果、早川と同じ病院の救急救命センターに勤務する医師、工藤 (神尾佑)の名前が浮上する。 早川は救急救命センターの廃止を唱え、工藤と対立していたという。 桐島は事情を聴く真田(高嶋政宏)たちの背後から工藤の表情をうかがうが、患者から感情を読み取られないよう訓練している医師の"心"を読み取ることは難しい。 司法解剖の結果、意外な死因が判明。さらに突然犯 人と名乗る男性が出頭してくる。 |
|
フェイク~京都美術事件絵巻 「能面の告白」 (あらすじ) 能楽の公演会場で、右(財前直見)が殺人容疑で逮捕された。 ![]() ↑ 財前直見 被害者は、能楽・岩瀬流のシテ、健吾(宮川一朗太)。 右は健吾の楽屋で、凶器のナイフを持って 死体のそばに立ちすくんでいるところを、見習の金子(中村大輝)に目撃された。 京都府警三条署に連行された右は、亜子(南野陽子)たちの取り調べを受ける。 右は今回、健吾が演じた「隅田川」の公演で、岩瀬家に代々伝わる江戸期の能面を見られることを楽しみにしていたが、舞台で使われた能面に違和感を覚えたので楽屋を訪ねたと主張。 だが信じてもらえない。 健吾は女性ファンが多く、右が公演前の楽屋で撮った写真にも健吾ばかりが写っていた。 犯行動機は、ス トーカー行為の末の感情のもつれとされてしまう。 そんな中、右の言葉を信じた亜子は健吾の父親である岩瀬流宗家の健作(楠年明)を訪ねる。 |
|
コントロール~犯罪心理捜査
「心理学者対決!!交換殺人の罠」 (あらすじ) 里央(松下奈緒)が頼まれた資料を届けるためビリヤード場を訪れると、南雲(藤木直人)が5年ぶりに会った大学院時代の友人の吾妻(原田泰造)とビリヤー ドで対決していた。 ![]() ↑ 松下奈緒 吾妻は途中で負けを認め、自費出版したという推理小説「交換殺人」を南雲に渡して去っていく。 同じころ、あるマンションで檜山(猪狩賢 二)という男性が何者かに殺される事件が起こる。 寺西(横山裕)や杉浦(泉谷しげる)らが現場を訪れると、第一発見者である恋人のマユミ(中丸シオン)が 部屋の隅で震えていた。 やがて檜山の高校の同級生で、会社でも部下だった宮田(尾上寛之)が容疑者として浮上する。 宮田は学生のころから檜山にいじめら れ、会社でもばかにされ、最近では好意を寄せていたマユミも奪われていたことが分かる。 |






