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【2026/05/22 02:01 】 |
[新]告発~国選弁護人
[新]告発~国選弁護人
「夫殺しの女vs法廷の悪女!!99%有罪の壁」


過去を背負い、罪を憎み、隣人を愛する国選弁護人が"悪の顔"を暴いていく姿を描く。
竹山洋脚本、藤田明二監督。

(あらすじ)

クリスマスイブ、弁護士の佐原(田村正和)は一人、麗子(釈由美子)を捜し歩いていた。



↑ 釈由美子

麗子は半年ほど前、衆議院議員の藤尾(浜田晃)への不正献金を追及中だった佐原の友人の弁護士、岡部(橋爪功)をレイプ容疑で告発。

岡部はトップ弁護士の座から失墜し、不正献金の究明も頓挫する。

すべては藤尾の刺客として送り込まれた麗子のわなだったが、事実の発覚を前に麗子は逃走し、行方をくらましていた。

そんな中、佐原は岡部から、建設会社社長の夫、赤堀(布施博)殺害の容疑で起訴された波子(木村多 江)の弁護を頼まれる。


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【2011/01/13 10:58 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
[新]外交官・黒田康作
[新]外交官・黒田康作
「ドラマ史上空前のスケール!!舞台はシスコから東京へ。外交官黒田と地図オタク女刑事が国境を越えた怪事件に挑む!!」


邦人テロ対策室に所属する外交官が「邦人を守る」という、ただ一つの信念を胸に奔走する。[映]「アマルフィ」では描かれなかった外交官の過去なども描く。
真保裕一原作、古家和尚ほか脚本、西坂瑞城ほか演出。


(あらすじ)

外務省の外交官、黒田(織田裕二)は、上司の安藤(鹿賀丈史)から邦人保護の密命を受け、世界各地を転々としている。



織田裕二

南米で発生した日本人の誘拐事件を解決した黒田が次に向かったのは、米サンフランシスコだった。

目的は世界貿易機関(WTO)の農業交渉会議で現地を訪れる外務副大臣の祥子(草刈民代)の警護だ。

黒田はサンフランシスコに入り、会議の警備状況を確認した後で情報屋のジョン(イ・ビョン ホン)から、FBIの動きを聞く。

その後、黒田は因縁浅からぬ元外交官の霜村(香川照之)と再会する。

日本では、東京・佃署管内で大学教授が殺害される事 件が発生していた。遺体の第一発見者は佃署の刑事、利香子(柴咲コウ)だった。


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【2011/01/13 10:57 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
[新]美咲ナンバーワン!!
[新]美咲ナンバーワン!!
「新米熱血教師はNo.1キャバクラ嬢!」


人気キャバクラ嬢が高校教師となり、問題児が集まったクラスの担任として活躍する。
藤崎聖人原作、江頭美智留ほか脚本、大谷太郎ほか演出。

(あらすじ)

東京・六本木の ナンバーワンキャバクラ嬢の美咲(香里奈)は、おせっかいな性格と損得勘定抜きの熱い心で客の心をつかんできた。



香里奈 

ある日、美咲は世話になったママ(財前直見)に頼まれ、店を辞め高校教師をすることになった。

赴任先は名門の高校だが、担任する2年Z組は問題のある生徒を集めた特別クラスで、3学期になってからは1人も登校しなくなっていた。

問題のある生徒は放っておけばいいという教頭の鶴橋(戸田恵子)に反発して美咲は、あの教室を生徒たちでいっぱいにすると宣言。

しかし和真(藤ケ谷太輔)をはじめとする生徒たちは皆、一筋縄ではいかない問題児だった。



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【2011/01/12 11:11 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
相棒
相棒
「死に過ぎた男」


(あらすじ)

6年前に同僚と共に海に落ちて死亡したはずの信川(本間剛)の他殺体が見つかった。

信川の上着のポケットから婚姻届が発見されたが、妻の彩子(河合美智子)が失踪宣告をしており、信川は戸籍上死んだことになっている。



河合美智子 

彩子は8千万円の保険金を受け取り、今の夫と結婚してフランス料理店を開いていた。

信川が生きていたことが分かると保険金を返済しなくてはならず、彩子にも殺人の動機があることが分かる。

そんな中、信川の現住所が判明。右京(水谷豊)と尊 (及川光博)は、偽名を使っていた信川と暮らしていた真紀子(中原果南)の部屋で、信用金庫の封筒と信川が定期購読していた千葉の地方紙を発見する。

6年前の事故は千葉県で起きていた。右京と尊は部屋にあった新聞をチェックし、千葉の山中で男性の白骨体が発見されたという記事に目を留める。


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【2011/01/12 11:04 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
相棒
相棒
「死に過ぎた男」


(あらすじ)

6年前に同僚と共に海に落ちて死亡したはずの信川(本間剛)の他殺体が見つかった。

信川の上着のポケットから婚姻届が発見されたが、妻の彩子(河合美智子)が失踪宣告をしており、信川は戸籍上死んだことになっている。



河合美智子 

彩子は8千万円の保険金を受け取り、今の夫と結婚してフランス料理店を開いていた。

信川が生きていたことが分かると保険金を返済しなくてはならず、彩子にも殺人の動機があることが分かる。

そんな中、信川の現住所が判明。右京(水谷豊)と尊 (及川光博)は、偽名を使っていた信川と暮らしていた真紀子(中原果南)の部屋で、信用金庫の封筒と信川が定期購読していた千葉の地方紙を発見する。

6年前の事故は千葉県で起きていた。右京と尊は部屋にあった新聞をチェックし、千葉の山中で男性の白骨体が発見されたという記事に目を留める。



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【2011/01/12 10:54 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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