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[新]コントロール~犯罪心理捜査
「女刑事と偏屈教授がタッグ!顔は真実を隠せない」 周囲にあきれられるほど熱い女性刑事と超論理的で偏屈な大学の心理学教授が難事件に挑む。寺田敏雄ほか脚本、村上正典ほか演出。 (あたすじ) 熱血刑事の里央(松下奈緒)は1カ月追い続けた犯人を発見するが、犯人の放った銃弾に倒れる。 ![]() ↑松下奈緒 2カ月後、復帰した里央が配属されたのは凶行犯捜査課の中に新設された"分室"だっ た。 里央は凶行犯捜査課の杉浦(泉谷しげる)や課長の小板橋(勝村政信)に、分室の室長に任命されたことを告げられるが、共に任務に当たるのは稜南大学の 心理学教授の南雲(藤木直人)しかいなかった。 そのころ、凶行犯捜査課では通り魔事件をめぐって里央の同期の寺西(横山裕)らが慌ただしく捜査に当たって いた。 PR |
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フェイク~京都美術事件絵巻
「信長の油滴天目茶碗」 (あらすじ) 不動産会社社長の高村(田中健)が自宅の茶室で茶会の最中に殺された。 狩野探幽の茶杓(ちゃしゃく)など他の道具はそのままだったが、なぜか茶碗(ちゃわん)だけが消えていた。 右(財前直見)は亜子(南野陽子)らの捜査に協力することになる。 ![]() ↑ 財前直見 右は、盗まれたのは宋代の油滴天目茶碗だと指摘。 また茶室にフユシラズという禁花が生けられていることに注目する。 高村の茶の師匠、小百合(淡路恵子)を訪ねた右と亜子は、茶碗がかつて小百合の父、宗久が所有していた ものであることを知る。 戦時中、出征する青年たちの壮行会で、宗久はその茶碗で茶を振る舞ったという。 そんな折、ある寺の境内にフユシラズが咲いていたことが分かる。 |
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水戸黄門
「ズバッ怒りの道場破り・篠山」 (あらすじ) 篠山に着いた光圀(里見浩太朗)一行は、最近若い娘が行方不明になる事件が相次いでいることを知る。 楓(雛形あきこ)がおとりとなって真相を探る中、格之進(的場浩司)はけんかをしていた物売りの留吉(堀内孝雄)と若者たちの仲裁に入ったことが縁で、留吉の仕事を手伝う羽目になる。 ![]() ↑ 堀内孝雄 留吉の娘、おきみ(岡田千咲)は世話の焼ける父をけなげに支えていた。 渋々商売に出た格之進は、若侍の亀之助(タモト清嵐)に突然切り付けられる。 亀之助は姉の八重(辺見えみり)と共に父の敵を捜す旅をしていた。どうやら格之進を敵と思い違いした様子だ。 格之進には歯が立たないと悟ったきょうだいは町道場の師範代、新田(宇梶 剛士)に加勢を頼む。弥七(内藤剛志)は新田には良くないうわさが絶えないと光圀に報告する。 そんな中、おきみと八重の行方が分からなくなる。 |
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イ・サン
第72回「王位の継承」 BS2 2011年1月9日(日) 午後9時00分~10時00分
![]() (あらすじ) サンとソンヨンの間に生まれたヒャンは両親の愛情を受けてすくすくと育っていた。サンは自らヒャンを教育し、賢く覚えの早い息子の成長ぶりに目を細める。
さらにサンは水原に新都を築くべく、内密にチョン・ヤギョンに計画を進めさせていた。
貞純(チョンスン)大妃(テビ)は、サンの行動になにかあると察知し、部下に水原の状況を探らせようとする。 |
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[新]江~姫たちの戦国
「湖国の姫・大河50作堂々開幕!」 織田信長の妹、市を母に持つ浅井3姉妹の末っ子として生まれ、江戸時代の幕開けに深く関わった江(ごう)の人生を描く。田渕久美子・作、伊勢田雅也演出。 (あらすじ) 信長(豊川悦司)の妹で絶世の美女として知られた市(鈴木保奈美)には茶々(宮沢りえ)、初(水川あさみ)、江(上野樹里)という3人の娘がいた。 ![]() ↑上野樹里 江には、父の記憶がない。 時は少しさかのぼって1568年初夏。信長の命で市は、北近江小谷の浅井家に嫁ぐことになった。望まない婚姻のため旅立つ市への恋心を露骨に語る秀吉(岸谷五朗)に、妻のおね(大竹しのぶ)はあきれる。 小谷で不思議な魅力を放つ武将、長政(時任三郎)と出会った市は恋に落ち、やがて茶々と初が生まれた。 しかし織田家と浅井家の良好な関係は続かず、両家は全面戦争に突入。 3年に及ぶ戦で織田軍が優勢になり、市は自らに宿った新たな命と共に死ぬことを覚悟する。 |







