|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
刑事コロンボ 「犯罪警報」 BS2 2010年12月16日(木) 午後9時00分~ ![]() (あらすじ) 未解決の事件をドラマ仕立てにして、視聴者から情報を得る人気番組のホスト、ウェイド・アンダー ス。 彼の楽屋をライバルのニュースキャスター、バド・クラークが訪れ、ウェイドが過去出演したポルノ映画をネタに番組を降りろと脅してきた。 翌日、バドの 自宅へと向かったウェイドは、致死量の毒をしみこませたタバコをバドに吸わせ、殺害。 そして犯行時刻は自分のオフィスにいたかのごとく監視カメラ映像を細 工したが・・・。 PR |
|
医龍3[最終回]
「母の命か娘の命か!!禁断の最終オペ開始」 (あらすじ) 最高水準の技術を要する手術を二つ同時に行うことになったチームドラゴンの面々。 患者の一人であるロシア人ピアニスト、リディア(アーシャ)を追う報道陣の数のすさまじさに、木原(池田鉄洋)らは手術が成功したら、学長に就任した野口(岸部一徳)の名声も一気に上がるとうわさする。 リディアの手術は晶(稲森いずみ)が執刀、さらに北洋病院から龍太郎(坂口憲二)が呼んだ外山(高橋一生)らが担当。 ![]() ↑ 坂口憲二 もう一人の患者である春香(出口結美子)の手術は龍太郎が執刀、さらに伊集院(小池徹平)や荒瀬(阿部サダヲ)らが受け持つことになる。 |
|
おみやさんスペシャル
「初冬の京都に蘇る女たちの未解決事件!二度疑われた女…限定10個の殺人証拠!京の伝統行事が暴く真実!!謎のDNA記号に潜む殺意の連鎖」 京都の警察署の資料課長、通称"おみやさん"の活躍を描くスペシャル。 石ノ森章太郎原作、村川透監督。「第1部」。松本美弥子脚本。 (あらすじ) 京都・鴨川の河川敷 で、経営コンサルタントの女性の遺体が見つかった。 被害者の名前を聞いた資料課長の鳥居(渡瀬恒彦)は、5年前の元高校教師殺人事件のファイルを取り出す。 ![]() ↑ 渡瀬恒彦 それは被害者の恩師である70歳の女性が殺された事件。 空き巣が犯人と推定されたが、世間から疑いの目を向けられたのは嫁の可奈子(清水美沙)だっ た。 5年ぶりに可奈子を訪ねた鳥居と洋子(櫻井淳子)は、彼女の激変ぶりに驚く。 「第2部」。塩田千種脚本。 (あらすじ) 大学の遺伝子研究センターの研究員が殺され た。 研究員のポケットに入っていたDNAの二重らせん構造が書かれたスケッチから、10年前に詐欺罪で2年の懲役を受けたはるか(宮本真希)の指紋が検出される。 はるかは3年前に殺された大学准教授の妹の一人だった。 |
|
黄金の豚-会計検査庁・特別調査課-[最終回] 「国家予算乗っ取り!?最終敵総理と決戦!」 (あらすじ) 総理の樫永(伊武雅刀)の疑惑に迫った芯子(篠原涼子)と角松(大泉洋)、金田(桐谷健太)は謹慎を言い渡される。 ![]() ↑篠原涼子 いらいらする芯子だが、今は会計検査庁を去るしかなかった。 樫永から責任を取るよう言われた優(岡田将生)は、遺書を書いて街をさまよう。 そして、樫永の前に久留米(宇津井健)が現れる。 |
|
相棒 「ボーダーライン」 (あらすじ) 何者かに追い詰められ転落死したらしい柴田(山本浩司)という男性の遺体が崖下から発見された。 所持金はなく、大中小の大きさの違う三つの鍵を所持してい た。 解剖の結果、胃の内容物は何の料理か想像できない奇妙な物だった。 事件に興味を抱いた右京(水谷豊)は尊(及川光博)と捜査を開始。 ![]() ↑水谷豊 柴田が住んでいた アパートを訪ねるが、ことし1月には寮付きの仕事が決まったと引っ越していた。 ところが柴田の兄の裕史(中野英樹)によれば、引っ越しが決まった後に柴田が金を無心にやって来たという。 正社員になれるはずが解雇され、別の会社で働いているが給料が激減。 裕史が借金を断ると怒って帰り、その後音信不通だったらしい。 やがて三つの鍵の正体が判明。 右京らは、大きめの鍵のレンタルコンテナの事務所に向かう。 |







