忍者ブログ
  • 2018.09
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018.11
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2018/10/21 02:47 】 |
八重の桜
八重の桜



「蹴散らして前へ」

(あらすじ)

八重(綾瀬はるか)は桜の木の上で砲術の本を読んでいた。

すると、毛虫に驚いた拍子に本を落としてしまう。

そこへ若い武士が通り掛かり、本を拾い上げる。

江戸から覚馬(西島秀俊)を援助しようとやって来た尚之助(長谷川博己)だった。

覚馬は、尚之助という協力者を得て蘭学(らんがく)所の整備を急ぐ。

しかし、藩の守旧派の反感を買って禁足を命じられてしまう。

そんな中、八重は尚之助の指導で作った鉄の玉を覚馬のもとに持って行き、砲術の指南をせがむ。

覚馬はひた向きな妹の姿を見て、象山(奥田瑛二)が閉居先から寄こした手紙の一節を思い出す。

そして八重や尚之助と共に、新式銃の設計に乗り出す。


拍手

PR
【2013/01/20 10:37 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
<<トンイ  | ホーム | 「野良犬」>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>