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イ・サン ノーカット・字幕版
第75回 「華城(ファソン)への行幸(ぎょうこう)」 ![]() (あらすじ) サンは水原(スウォン)に建築中の城郭を「華城(ファソン)」と命名。 朝廷の一部の移転を発表したことで、危機感を強めた貞純(チョンスン)大妃(テビ)らは再びサンの暗殺を企てる。 サンも敵を迎え撃つ覚悟をし、母、恵慶宮(ヘギョングン)の還暦を祝う誕生日にあわせ、華城へ大掛かりな行幸をすることに。
だが、ソ・ジャンボだけが昇進できず不満をあらわにする。
==================== イ・サン ノーカット・字幕版 第76回 「決戦の時」 ![]() (あらすじ) 華城(ファソン)で夜間軍事演習が行われる。 最後の演習で、間もなくすべての明かりが消されようとしていると き、テスたちは敵にだまされていたことに気づく。 ミン・ジュシクを逮捕したサン暗殺計画はおとりで、貞純(チョンスン)大妃(テビ)とチェ・ソクチュたち の本来の狙いはこのときだったのだ。 テスたちはすぐに会場へ向かうが、明かりは次々と消え、暗闇のなか大勢の刺客たちがサンに近づく…。 PR |
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科捜研の女・2時間スペシャル 「狙われた大型客船!姿なきテロリストの罠奇妙な航路、不規則な数字の謎!?音カメラが暴く逃走路」 京都府警科学捜査研究所、通称"科捜研"の女性法医研究員らが、科学捜査で爆弾犯に立ち向かう。 桜井武晴脚本、森本浩史監督。 (あらすじ) 京都市内で男性の遺体が見つ かった。マリコ(沢口靖子)ら科捜研のメンバーは、新たな仲間の宇佐見(風間トオル)と共に鑑定を開始。 ↑ 沢口靖子 ↑ 風間トオル 刑事の土門(内藤剛志)らが岸田のアパートを捜索したところ、岸田は来月から始まる空港の拡張工事現場で働く予定だったことや、プラスチック爆弾の原料となる粘土を隠し持っていたことが分かる。 その粘土には、空港の拡張工事事務所に先月侵入し逮捕された啓子(田畑智子)の指紋があった。 すでに行方 をくらましている啓子は爆弾を所持している疑いが強い。 マリコたちが彼女の足取りを追跡した結果、神戸港を起点とする大型レストラン船に爆発物が仕掛けられたことが分かる。 |
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月曜ゴールデン
「警視庁鑑識課~南原幹司の鑑定~美人料理研究家が殺された!遺体の衣服に微量の土砂科学捜査が暴く愛と憎しみの復讐劇・心に闇を抱え女刑事が挑む」 警視庁鑑識課の男性と新人女性刑事のコンビが料理研究家殺害事件の真相究明に挑む。 松井信幸・下村優共同脚本、下村優監督。 (あらすじ) 料理研究家の美輪子(舟木幸) が自宅で殺害された。 警視庁鑑識課の南原(中村雅俊)と新人刑事の春佳(星野真里)が現場に急行する。 ![]() ↑ 中村雅俊 犯人は犯行後、一度外に出た後に再び屋内に戻っている。 被害者の携帯電話は指紋が拭き取られ、手掛かりとして残っているのは犯人のものとみられる足跡と家の中の指紋、被害者の着衣に付いた土砂だけ。 料理研究家にしては冷蔵庫の中が乱雑なのが南原には引っ掛かった。 第一発見者の夫、幸宏(飯田基祐)と被害者の夫婦仲も良かったらしく、他人から恨まれたりトラ ブルの心当たりはないという。 出版社から本を出す予定だった被害者の編集担当、詩織(高橋かおり)も特に変わったことはなかったと振り返る。 手掛かりにな るような目撃証言もないまま捜査は続いた。 そんな中、冷蔵庫が乱れている理由を考えていた南原に、ある仮説が思い浮かぶ。 |
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水戸黄門
「難問ぞろいの算術対決・前橋」 (あらすじ) 光圀(里見浩太朗)一行は、前橋で寺子屋の師匠、貞晴(田中実)と妻の美代(尾上紫)と知り合う。 貞晴は美代の父で今は亡き算術の師匠、貞義の弟子だ。 美代は、前橋にいるもう一人の算術者の井崎(河西健司)が著した算術の本が評判で、弟子も多く、にぎわっていると話す。 そこへ、10年前に算術修業のために貞義のもとを飛び出した橋本(榎木孝明)が帰ってくる。 ![]() ↑榎木孝明 江戸で井崎の本を目にした橋本は盗作ではないかと疑い、真相を確かめるためにひそかに戻ってきたのだ。 井崎の本には自分と貞義しか知るはずのない算術の研究が載っていたという。 貞義が何者かに殺害され、その時に懐にあった書物がなくなっていたことを美代から聞いた橋本は、ますます疑惑を深める。 そんな中、学問所を開くに当たって優秀な教授を起用したいと考えた前橋藩主の酒井(渋谷哲平)が、井崎と貞晴 を算術の問題で対決させ、勝者を採用することにする。 |
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金曜プレステージ
「ドラマSP故郷~娘の旅立ち~さだまさしの名曲案山子をもとに長崎五島列島に暮らす大家族の絆を描く感動作!!旅立つ娘と頑固親父に和解の時は来るか!?」 さだまさしの曲「案山子」を題材に「家族」をテーマに描くヒューマンドラマ。 樫田正剛脚本、平野真演出。 (あらすじ) 長崎県・五島列島に住む寅夫(松平健)は妻の美砂代(風吹ジュン)との間に、長男の守(高岡蒼甫)、長女の梢(中越典子)、次女のちづる(堀北真希)、三女の静香(美山加恋)、次男の豪太(中村柊芽)の 5人の子供がいる。 ![]() ↑ 堀北真希 父親を中心にいつも笑顔が絶えない家族だが、高校3年のちづるは島での生活に閉塞(へいそく)感を覚えていた。 ちづるは写真の全国アマ チュアコンテストで奨励賞を取ったことをきっかけに、高校卒業後、プロのカメラマンを目指して上京しようとしていた。 ちづるを役場の観光課に就職させたい 寅夫は反対するが、結局はちづるの夢を認めることに。 上京したちづるはカメラマンのアシスタントとして、新たなスタートを切る。 |







