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【2017/11/24 23:48 】 |
八重の桜



八重の桜

「妖霊星」


(あらすじ)

1858(安政5)年、西郷頼母(西田敏行)の松平容保(綾野剛)への働き掛けが実り、覚馬(西島秀俊)の禁足が解かれ、八重(綾瀬はるか)は わがことのように喜ぶ。

その後、覚馬の進言が認められ尚之助(長谷川博己)の教授方就任もかなう。

そんな中、覚馬は、うら(長谷川京子)をめとる。幕政では、大老になった井伊直弼(榎木孝明)が、水戸藩主の徳川斉昭(伊吹吾郎)らに無断で日米修好通商条約を締結。

激怒した斉昭らは井伊のもとに押し掛ける が、逆に謹慎処分となる。

容保は井伊に、処分の減免を働き掛けるが不調に終わる。

その日、夜空には巨大なほうき星が流れる。



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【2013/01/27 10:38 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
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