忍者ブログ
  • 2017.10
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2017.12
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/11/24 23:44 】 |
最も遠い銀河 開局55周年記念ドラマ


 

開局55周年記念ドラマ最も遠い銀河


「衝撃のミステリー初映像化!海に消えた白骨死体の女!東京~小樽~ソウル、未解決殺人を追う7000キロの捜査!!余命6ケ月の刑事が暴く失踪殺人の罠」


現役を退いた元刑事が自らの悲しい過去と重ね合わせつつ、未解決事件の解決に執念を燃やす。2夜連続の1回目。

白川 道原作、龍居由佳里脚本、和泉聖治監督。

(あらすじ)

北海道・小樽の海でほぼ白骨化した女性の遺体が発見された。

身元を示す遺留品はテッポウユリのペンダントだけ。

刑事の渡(三浦友和)を中心に捜査が行われるが、身元さえ明らかにできずに打ち切られる。

10年後、事件のことをひきずりながら定年の日を迎えた渡は、末期 がんに侵されていた。

だが心臓が弱い妻の鈴子(風吹ジュン)に打ち明けることはできない。

そんな中、渡はテレビでテッポウユリのペンダントの話を耳にする。

そのころ長野・軽井沢では新進気鋭の建築家、桐生(伊藤英明)が設計した芸術ホールの完成披露パーティーが行われていた。

桐生はその会場でサンライズ 実業の会長、清家(津川雅彦)の孫で秘書の茜(蒼井優)を紹介される。



拍手

PR
【2013/02/02 11:31 】 | 今夜のお勧め | 有り難いご意見(0)
<<最も遠い銀河 開局55周年記念ドラマ | ホーム | メイドインジャパン>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>